すっごい難しい取材の一場面
人物取材で、「写真お願いします」というリクエストで、
正面からとってもらう証明写真みたいな写真と違って、
「お話している感じのところを・・・」のリクエスト
。実際、話している最中に撮影いただく分には全く問題ないものの、
取材が終わって、「じゃぁ・・・・」と
空気に向かってしゃべってる振りをする写真

ポーズだけしゃべってる感じ、、、、というのもとっても不自然。
だからといって、一人、空気に向かって何かしゃべるとなると
うううううううううううううううううううううううううううううん・・・・・
何をしゃべればいいかわからない
。これまで、広報として臨席していた時は、こういうシチュエーションで
よく社長のお話し相手をしたけれど、
自分が取材される側になったら、ヘルパーがいない

妙に瞬きが多くなったり(←写真撮影では最悪のモデル)
余計なことペラペラしゃべったり(←社長としては最悪のトーク)
妙にぎこちなくなる。
一人で練習するのも変だしなぁー(汗)。
はてまた今日の月刊シン・プレスさんの取材、
5月号にご掲載いただけるらしいけど(
)、どんな写真になってるんだろう・・・・

