日本航空事実上の経営破たん、自活力のある自分でいなくちゃ(;´▽`A``
JAL
と言えば、わたしたち親世代には憧れの就職先
。JALのスッチーと言えばそれだけで、プレミアム感満載の
ステータスでした。。。
。日本航空の社員(パイロットだけかも)が家族にいるっていうだけで、
家族だれもが世界中どこに行くのもタダ
セレブ感満載
良いなぁ~~~
って憧れたものでふ
それが昨日、民事再生法を提出して、・・・・事実上の経営破たん
。負債総額は、戦後最大の2兆円を超えるそうな
。そんなに負債が膨らむ前に、色んな予兆はあっただろうに・・・。
母体事態も、会社が背負った社会的役割も大きくなりすぎてしまって、
ニッチもサッチもいかなくなったのかな。。
ステータスは上げることは簡単でも、一度上げたステータスを下げることは、
引きずりおらされでもしなければ難しい。
セレブになりすぎた社風は、もはやベンチャー気質には戻れなかったか・・・。
株主の保有する株はまもなくただの紙切れに。
(電子株券ではなく、日航ともなると未だ紙で株券持っている人も
いるんじゃないかしら・・・
)働いている従業員やその家族はさぞ、不安だろうに
。会社の最大のミッションは、存続しつづけることだと思う。
一方で、雇用されている人たちの最大のミッションは、会社の存続を
支えているという認識をもって、コスト意識を持ち、
ハイパフォーマンスを出し続けることだと思う。
会社が小さいうちは、お互いにそのことがすごく意識できているけれど
大きくなるに連れて、会社は無意識に存続することに当たり前意識を抱き、
雇用される人たち全員がミッションを実行しているかどうかへのアンテナが
低くなってしまうんじゃないかと思う。
雇用される人たちのためにも、会社がハイパフォーマンスを求めることは
結局は、会社のためにも、従業員のためにもなるのかもしれない。。
ハイパフォーマンスを出し続けられる社員しかいなければ、
会社が倒産することなんて絶対ないと思う。
逆に会社が倒産してもそういうデキル社員は身の置きどころに困らない。
会社が倒産することは会社のまさに管理・監督能力の問題だと思う。
だけど、そうなったときに、自分の身の置きどころに困るか困らないかは
自分の生き方次第。
男性然り、今は、デキル人が世の中に、、、特に出産を経験した女性や
シニアには、、、、、たっくさんいる

企業の体質が未だ古く就業時間や有給消化、雇用形態が
フレキシブルでなかったり、子育て環境が未整備であるために、
そういうヒトたちが今、活用されていない。
AsMama が本格的に稼動すれば、「わたしも何かできるかもしれない」、
そんな風に思いながら自活力を身につけていく人や発揮してくれる人が
増えてくるに違いない!!
結局、自分力なんだ!!!自分で何かやりたいな、、、って思ってる人。
自ら人の役に立てるなにかやりたいな、、、って思ってる人。
どっぷりAsMamaだけじゃなくても・・・・・片手間でも、、、参加して
みてね。 きっと、「ありがとう」と それに見合った報酬が得られることに
感激しますよ
フフフ。。