ワーキングママとワーキングウーマンとキャリアウーマンの違い  | 最強の子育て共助コミュニティのプロデューサー、AsMama代表アズママの起業と子育て

ワーキングママとワーキングウーマンとキャリアウーマンの違い 


働く女性には時間の使い方がうまい人がとても多いと思います。

男性の方には男性の方の方が優れているのではないかと思う
ところも多々ありますが、時間効率ということに関してだけ言えば、
女性の方が たくさんのことに目や気を配り、あれもしたい、これも
したいと無意識のうちに思うがゆえに、限られた時間で、
知らず知らずのうちに多くのことがこなせているんじゃないかと思うんです。
 (個々人の意識の持ち方によって、違いはあると思いますが目

そして、ワーキングレディとキャリアウーマンを分ける一つは、
情報に対するアンテナと人に対するアンテナを高く持ち続けていられるか、
アウトプットのクオリティにこだわりを持って出し続けられるか、
なのではないかなーと、すばらしい先輩方や同僚の方を
見ていて、いっつも思ってました。
どんなに忙しくても、いつも笑顔でアンテナを高く持って、貪欲に学び、
期待プラスアルファーのアウトプットを出し続ける。。
 その裏には、ものすごい努力があるんだろうとは思いますが。

だけど、キャリアウーマンであれば、あるほど、
キャリアウーマンを目指せば目指すほど、
出産+育児+仕事復帰、、、、で一度は心が折れると思いまふ(笑)。
私も人並みに、キャリアウーマンに憧れたから、職場復帰して、、、、
何度もポキポキ折れましたー(笑)

なにもかも、自分の思いどおりにいかないことだらけになるからにひひあせる


だけど、最近になってすごく思うこと。
それは、ワーキングママなら誰もがもってるすごい特技ひらめき電球
それは、限られた時間の中で、プライオリティを持って動くこと!!
そして責任感がめちゃくちゃ強いこと。

これは働くママの特徴だと、本気で思います。多分、私も、
ワーキングウーマンでいた時より、今のほうがずっと時間効率は
いいはずチョキ

火事場の・・・、と働ける環境への感謝の思いが両方あるからだと
思いまふ得意げ


企業が、短時間労働や時間効率をあげる働き方を推進したいなら、
嫌がうえでも限られた時間しか働けないワーキングママを多用すれば
いいのに、なんて本気で思う今日この頃なのでありまふ。。






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