9月7日(日)国際交流センターで行われた“中秋の風流”公演・・・・
満席立ち見が出るほどの盛況で、たいへん有難く嬉しかった(*^▽^*)
プログラムも試行錯誤を繰り返し、練習にも力を入れてきただけに、
公演後、御挨拶にロビーに出てみると、
観に来てくださった皆さんが「よかった」「おもしろかった」と
口々に話しているのを目にして
“ああ、苦労した甲斐があった・・・頑張ってきてよかった!”って、素直に思えた。
舞台には変な魔力があって、一度その場に立ってしまうと
二度、三度・・・となる中毒性が確かにある。
それは、やっぱり今回のように観客の皆さんが満足する顔を見てしまうからだ。
もっともっと、楽しくて、面白くて、会場が一体となるような舞台を作っていきたい。
演じる者、観る者、両方ともの心がビリビり震える舞台を作っていきたい。
そのためだったら、何だってする。何だって出来るヾ(@^(∞)^@)ノ