サンコンブ日記2008「日記編」 | あんそんみんの音‐安聖民のおと

あんそんみんの音‐安聖民のおと

ソリになる前に私の中に生まれる音たちを
思いのままに綴っていきたい・・・

毎日ではなかったが、感じたことがあった日にはノートにメモした。
後から読み返すと、なかなか面白かったりする( ´艸`)

8月8日(金)
恐ろしく雨が降った日。チョンパティーでする寸劇も完成。ヒョニと二人で練習しようとしたら、
山荘のアヂョシに誘われて、おしゃべりする破目に・・・。時間に追われてたのでイライラした。
午前中、川で練習してたらウンヂニが来た。ソンセンニムに怒られたらしく、泣きだした。
受験を控えてストレス感じまくってる様子。
コニがプッチャンダン教えてくれることになった・・・やった!
オンニがすぐに音を取れないと、ソンセンニムがえらくしんどがってた。
その上、コニを意識してるらしくて、そのことについても・・・。
今日の教訓
1、人のことは気にしない
2、しょーむないプライドは捨てること

8月13日(水)
サンコンブ最後の日。
朝ごはんを食べてすぐにレッスン。
後半部分は57分かかるみたいだ。アニリをもっとゆっくりする必要がある。
昼食後、12時10分のバスに乗るために大急ぎで出発。
帰りたくなかった。ソンセンニムに泣かれて胸が痛かった。
今回のサンコンブは成果が大きかった。
1、力を入れずにソリすることが少しわかった気がする。
2、研究の必要性と重要性を再確認。反省と決心。
3、絶えず、刺激を受けることが大事。
4、モギ プルリヂ アンケ・・・毎日練習すること。
ああ、帰りたくない・・・。



   
 ソンセンニムと私が使っていた部屋         レッスン部屋

 出発直前・・・淋しそうなソンセンニム