サンコンブ日記2008「ご飯編」 | あんそんみんの音‐安聖民のおと

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ソリになる前に私の中に生まれる音たちを
思いのままに綴っていきたい・・・

毎日の生活で、洗濯と掃除はみんなで担当を決めてやっていた。
私はソンセンニムと同じ部屋を使っていて、朝食後に毎日雑巾がけをしていた。
洗濯は学生たちが洗濯物を集めて洗濯機を回すことにしていた。
干すのは当番の人が・・・私が出すのは口だけ。
「シワになるから、のばしてから干せ」とか「洗濯は朝にしろ」とか・・・
まるで小姑(`∀´)

ご飯はイモ(おばさん)が毎回作ってくれたんだけど、これが美味しいのなんのって!!
おかげで、毎食ご飯2杯ずつ食べた。っつうか、食べてしまった(≧▽≦)


 まん中の緑ぃのはカボチャの葉 その左隣はポンティギ(蚕!!)右隣はケヂャン(蟹の醤油漬け)

   
 ご飯を作ってくれていたイモ(^ε^)♪         おかずはこんな感じで冷蔵庫に

   


 サンギョプサル!!腹はちきれるかと思った(^~^)   

   
 おかわりしにいく寸前の私           白いスープは牛骨で取ったサゴルクッ・・・大好き!


 洗濯物と一緒に干されたナス