相川3ランで日本逆転勝ち「いいカウントだったので」/WBC | 紫咲の世界はディズニー中心にまわってる♪

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サンケイスポーツ [2/23 21:53]

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8回、3ランを放つ相川=京セラドーム大阪(撮影・岡田亮二) (写真:サンケイスポーツ)

WBC日本代表壮行試合(23日、日本3-2豪州、京セラドーム)0-2で迎えた八回、途中出場の相川(ヤクルト)が起死回生の逆転3ランを放ち、日本が勝利を収めた。

七回までわずか1安打に抑えられていた日本は、一死から中田が左前打。
途中出場の井端が右前打でつなぐと、左腕のケントから相川が左翼席に運び3-2で逆転に成功した。

相川は「つなごうと思って。最初はセーフティ(バント)だったり、右の方向にだったりと頭にあったんですが。いいカウント(3-1)だったので、思い切って行こうと思いました」と振り返った。

先発の田中は初回、先頭打者を右飛に打ちとったが、制球が乱れデニングに四球、ヒューズに中前打、ウエルチに四球を許し満塁とすると、元広島のヒューバーに死球を与え押し出しの1点を献上。
さらにウオーカーの三ゴロの間に三走が生還し2点目を失った。

直球のMAXは150キロを計測したが、球は高めに浮き制球が定まらず、苦しい立ち上がりとなった。

四回以降は杉内、能見が得点を与えず、九回は牧田が3人で締めて逃げ切った。





相川さんステキ( ´艸`)ラブラブ