由伸、巨人5人目300号「長嶋監督の前で打ててうれしい」 | 紫咲の世界はディズニー中心にまわってる♪

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サンケイスポーツ [8/17 21:02]

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ヒーローインタビューでポーズをとる巨人・高橋由伸(左)と内海哲也=東京ドーム(写真:サンケイスポーツ)

(セ・リーグ、巨人5-0広島、16回戦、巨人9勝6敗1分、17日、東京ドーム)巨人は高橋由伸がプロ野球37人目、巨人5人目の通算300号本塁打を放った。
投げては先発の内海が今季2度目の完封でハーラートップの広島・前田健太に並ぶ11勝目(6敗)。投打の軸が活躍し60勝一番乗りを果たした。

高く舞い上がった白球が、左翼席最前列に吸い込まれた。
打球の行方を確認しながら一塁ベースまで全力で走った高橋由は、スタンドインの瞬間を見届けると、余韻を楽しむようにゆっくりとダイヤモンドを走り抜けた。

「今年、300号まであと何本という数字を聞いて、少し意識することはありました。1点差の状況の中で打てたこと、東京ドームのファンの方の前で達成できたことはうれしいです。入団からお世話になってきた長嶋終身名誉監督の前で打てたことも、うれしいです」

五回二死一塁。
1ボールからの2球目、バリントンの142キロ直球に体がスムーズに反応した。
生え抜きでは王、長嶋、原、松井に続く5人目の通算300本塁打。
原監督から「おめでとう」とグータッチを求められると、クールな表情は一転、クシャクシャの笑顔に。
入団時の監督でもある長嶋終身名誉監督が見つめる前で打てたことも、喜びを倍増させた。

「手術をしてからはグラウンドに立つことを想像できない時期もあり、数字というものを考えずにやってきた」。
2009年は腰の痛みと闘い、出場はわずか1試合。

そのオフに手術を受けるも、4年契約最終年だった昨季は肋骨(ろっこつ)骨折などで打率・246、15本塁打、37打点に終わった。
復活をかけた今季は、全103試合中99試合に出場。
ベテランとしてチームを支えている。
投げては内海が完封でリーグトップの前田健(広島)に並ぶ11勝目。
チームも連敗を2で止めた。





ちょっと今更な記事ではあるけれど…あせる


巨人ファンじゃないけど、昔から高橋由伸選手は好きだったなぁ~(-^〇^-)チョキ

おめでとうございますクラッカー