端午の節句に向け、制作が進むガラスの兜=福岡県福津市の「マルティグラス」で、徳野仁子撮影
端午の節句(5月5日)を前に、福岡県福津市のガラス工房「マルティグラス」で兜の制作が進んでいる。
金箔をちりばめた色鮮やかな色ガラスを高温に熱し、一つ一つ手作業で成形していく。
直径20センチほどのサイズが売れ筋という。
同工房の社長は「ガラスは色あせないので、いつまでも大事に飾ってほしい」と話す。
ガラス細工とかの職人さんって、憧れます(*^o^*)
本当にキレイで繊細で

ガラスで出来た物がすごく好きです