紅白戦プロデビュー | 紫咲の世界はディズニー中心にまわってる♪

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「日本ハム紅白戦、紅4-4白」(8日、名護)

早大ソフトボール部出身の日本ハム・ドラフト7位の大嶋匠捕手(21)が鮮烈なプロデビューを飾った。
今キャンプ初めて行われた紅白戦に白組の「8番・DH」で出場。
プロ初打席の三回、植村からバックスクリーンへ、125メートルの特大弾を放ち、“持ってる男”ぶりを見せつけた。

ノーステップ打法で豪快に振り抜いた打球が、南国の空に高々と舞い上がった。
「ウオーッ」。どよめくスタンド。
一瞬の静寂の後、大きな歓声と拍手が湧き起こった。
大嶋がプロ初打席、初スイングで植村からバックスクリーン直撃の特大弾。
斎藤佑に続いて“持ってる男”が現れた。

ソフトボールの代表クラスの体感速度は160キロとも言われ、「プロの球速に戸惑いはない」と豪語していたが、適応能力の高さを初実戦で証明して見せた。


デイリースポーツよりメモ


すごいですねビックリマーク
プロの初実戦でこの存在感アップアップ
今後の活躍が楽しみですニコニコ