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subliminal


flower


Dramatic Slow Motion


Crazy Tampern

kalei de scope


Secret Sensation


Spiral Parade
contrast


Abnormal trick


ear+f


罪の宝石


fragile

unravel

phase to phrase


film A moment

シャンディ


Fantastic Magic



en.

like there is tomorrow






初TKさん&初Rensa


よってセトリは自信ありません←


先行物販で屋上に並ばせられ、入退場は7階の階段昇り降りという試練が_(:3 」∠)_

中は中で噂の柱が確かに邪魔くさかったけど、ロッカー多いし新しいだけあって綺麗だしステージ高めで見やすかった◎


客層は学生チケットなるものがあるだけあって若い人が多かった。

普段行ってるとこと客の雰囲気が全然違うし半数男子で新鮮。

 


暗闇にたくさんの光玉が瞬く映像が流れる。

そこに被さるようにツアータイトルが流れてメンバー登場。

今回のコンセプトに沿っていて素敵。


TKさんは黒シャツのシンプルな格好。でも前髪ちょっとアシメっぽかった♡


てか立ち位置が不思議だった!

言葉で説明するの難しいので図にしました_φ(・_・


 

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しかもベースTOKIEさんだった…年末某brqで拝見した…_:(‘Θ’ 」 ∠):_

最初はシークレットセンセーション始まりかな?と思ったらサブリミナルだった(°_°)

多分フラグメントと同じ映像を流しながらの。

アコギがかもすアダルトな雰囲気をそのまま引継ぎフラワー。

青い花が印象的な映像に変わる。

途中でアコギからエレキに持ちかえて、バンドサウンドに。一度で二度おいしい曲。

映像はここまでで、ドラマチック~→短パン。ノリのいい曲が続いてテンションが上がる!


TK:はじめましてお久しぶりですTKです


句読点を挟まない挨拶を挟んでカレイドスコープ(((o(*゚▽゚*)o)))

音源で「メリーゴランド⤴︎」って歌ってるとこ「メリーゴーランド⤵︎」って歌ってた!

他の曲もところどころ変えてたんだけど、そういうの好き♩

ここでフラグメントの映像を流しながらシークレットセンセーション。


コントラストの曲前に曲に繋がるような演奏を少ししてて素敵だった。

あと照明がずっとオレンジだったんだけど

後半の

「コンセントが抜けて記憶が暗闇に~♪」→照明が消える

「夜を見上げて~♪」→青い照明がつく

「白い息が~♪」あたり→青い照明のまま中央だけ白いライトがつく

歌詞に沿った照明で素敵だった。


アブノーマルトリックは出だしが音源だと「ハッハッハッ」ってマイクに息をかけてる感じだけど、わりと声だった(・3・)チッ←

TKの曲のなかで私的に狂ってる曲ベスト5くらいに入る曲だけど、特にギターが生で聴くと狂ってて舌を巻く笑

しかも最後「ハァ~~~・・・」ってマイクに吐息をかけて閉めてて!

あのギターの後にこれは落ちないでか//笑


earは明るい雰囲気の曲だけど「血だらけになった僕を~♪」で照明が真っ赤になってゾクってした。

てか全体的に照明が良い働きをしてた。

ステージだけでなく、フロアのお客さんの頭にも反射していて、同じ空間にいることを強く感じた。

こういう風に中規模な会場でも映像や照明を合わせて造り込まれてるライブっていいなあ◎


中盤。TKが鍵盤に…。

何の曲が来るかドキドキしてたら罪の宝石だった。

優しいピアノと優しい歌声。
DVDで何度も聴いたけど、それと音程をところどころ少し変えて歌っていて、聴けてよかった。

照明が暗くて表情まで見えないのがいいのか悪いのか笑


続いてフラジャイル。

やっぱり聴かせる曲は音源よりライブの方が何倍も惹きこまれる(。-_-。)


アンラベルは音源でもライブでもグールがみたくなる現象に…←


ptpはいろんな細やかな音がハイスピードでぐるぐる旋回しながら漂うイメージ。

音源でもぐるぐるしてるけど、ライブだと異空間に連れてかれたみたいになる。


映像流しながらのフイルムアモーメント。

展開がめまぐるしくてしかも長いのに長さを感じない。

風景の映像で最初モノクロだったのが最後らへんで淡く色づく。


知らない曲が始まって、時雨の方だなってピンときたけど、時雨の方はあまり聴いたことがなく、聞き取った歌詞と終わった後周りから聞こえてきた「シャン○○(←聞き取れず)・・・」というざわめきを頼りに後からggったらシャンディだと判明。

浮き沈みがあまりなく徐々に構築されていくような曲。


ドラムのBOBOさんとアイコンタクトを取ってからファンタスティックマジック。

TKさんに演奏してもらえるギターは幸せ者だなとつくづく思う(。-_-。)←


あっという間に本編終了!


どこであったか忘れたMC↓


1回目

TK:楽しいですね(微笑)

会場:イェーイ!

TK:楽しいですね?←なぜか疑問系になるw

会場:??い、イェーイ!フゥー!ウェーイ!w

TK:楽しんでってください(笑)←おかしいことに気づいたらしいw


2回目

TK:(何の前触れもなく唐突に)今日ツアー初日なんですよ

会場:(う、うん知ってる・・・)い、イェーイ!フゥー!ウェーイ!w


これだけというかもはやMCじゃない\(^o^)/


曲間、チューニングとか音合わせしてて小休止なくてほぼノンストップですごいなぁと…。

揃ってた前髪が汗でパラパラになってたし笑

でもギターの音がとても好きなので隙間なく聴けて耳が終始幸せ♡




アンコール


アンコールの掛け声なくて手拍子だけで不思議だった(°_°)


サポメン含めみんな物販のTシャツに着替えてくる。

TKさんは表が本人が撮影したプリント・後ろのツアー日程が五線譜になってるTシャツ。


TKさんの鍵盤弾き語りから始まって、他の音がたんだん重なって広がっていく。

ベースがアップライトベースなのもあり、今回やった中のどの曲よりも柔らかく聴こえる。

途中でエレキに持ちかえて、最後は壮大なギターで終わるんたけど、雲間から光が射して溢れて包まれて真っ白になるような感覚に…。

音源ではそこまで感じられなかったから化け具合に驚いた。




そんな感じ!

1時間半ちょっとで短かかったけれど至福なひと時でした◎

そしていろいろ新鮮だった。特にノリ方。

棒立ちでリズムにのる感じなんだね。手を掲げてる人もいたけど自由な感じ。


そしてTKさんあれだけ歌えてあれだけギター弾けてピアノもできるって超人かよと_:(‘Θ’ 」 ∠):_

TKソロの穏やかな空気感が好きでライブもそのままで良かったけど、時雨の方も聴かなきゃいけない気がす…。






グッズー!


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ラババン、ラメが上品に埋め込まれてて綺麗なの.。.:*☆

で、フォトブックという名のパンフがA4オールカラーで厚くて時間なくてまだ読んでないけど中身もよさそう。

しかもピックと織布バッグついて3500円という良心的な値段で泣いたw



もう参戦予定がないけれど、またいつか観れたらいいな(。-人-。)



お疲れ様でした!


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2015/10/07 発売



01.INTRODUCTION

シンセとピアノのだけで構成された綺麗で不気味なイントロダクション。

地鳴りを上げてひび割れるかのようなピアノ。鍵盤というより打楽器的。

次の曲のD.A.R.K.のイントロであってもおかしくないくらいD.A.R.K.との繋がりが自然。



02.D.A.R.K.
重くほの暗い雰囲気が、サビの直前に一転。

歌声とピアノがふわっと空気を軽くし、その流れのまま歌声とピアノがメインの美しいサビに。


歌詞にある「美しい無二の世界」に誘われるメロディアスな1曲。



03.ANTARES

疾走感とサビの突き抜け感が気持ちいい。
間奏でアップテンポになってどんどん激しくなるも、何事もなかったかのようにサビに戻る(笑)

こういうことをサラリとやってのけるところが憎い…。




04.EVOKE
スティックのカウントから始まった…かと思ったらシャウトに切り裂かれる。
曲の展開が少なくストレートな分、ANTRESより疾走感があって、サビもキャッチャーだから聴きやすい。

ただ、シングルカットだから仕方ないけど、闇というより光…好きだけどね!笑


シングルでは歌声が立つ感じだけど、アルバムでは楽器の音が声と対等にはるようなアレンジ。


05.GHOST

シャッフルビート!いい意味で古臭い!

曲調だけならlynch.っぽくないけど、音のヘヴィさだったり、展開の仕方だったりがlynch.ならではでいいなぁと。

「ダッダッダリラ♪」を歌詞にしちゃうあたり愉快。あと、ため息が曲に艶を出してて良い。




06.ILLUMINATI

某Mバンドがカバーした某名曲が思い浮かぶ私ですが、それとはまったく違うイルミナティ。

最初あまり好きになれなかったけど何回か聴いてるうちにハマってきた。

よくよく聴くと歌メロのパターンが少なくて同じメロを繰り返してるんだけど、それを感じない。



07.ETERNITY
哀愁なんだろうけど哀愁さはあまり感じず、白いMVの印象のせいかもしれないけど、どこか神秘的。

全体的にしっとりしていて、サウンドも歌声もとろけるように甘い。100%歌モノ。


先立たれた側の後悔と決意。渡せなかった言葉を奏でる。

「失わないと得られない力など欲しくなかった」

っていう解説での葉月の言葉を聞いてから、聴くたびに苦しくなる。


どうかこの音が、想いが、届いてますように。



08.FALLEN

悠介曲。湿り気のある曲。じわじわ責められる。ギターのリフが切ない。

葉月曲が途中で崩して立て直したり複雑な構成の曲が多いのに対して、悠介曲は中盤やや盛り上がるけど曲の構成自体はシンプルで、曲調やリズムや音がとらえどころがない気がする。

詞は愛憎だけど、生々しさはない。というより現実味がない。



09.BEAST

ほとんど叫んでて歌はサビくらいなため、サビが際立つ。

そして口ずさみたくなるようなサビだけど、詞が聴き取れない…。

英詞かと思ってたのが日本語だったり。歌詞カード見てびっくり笑



10.INVADER

葉月と明徳の合作。

ベースのスラップから始まって曲中もスラップしててかっこいいんだけど…どこかおしい。

音のバランスのせいなのか、曲の短さのせいなのか…。

個人的にベースをもっと全面に持ってきて、いっそベース主役にしてもいいような…。



11.COSMOS

サビが終わるとテンポアップして異国な雰囲気の間奏になり、ヘヴィなギターソロの後、テンポダウンして浮遊感あるメロディアスな歌に。

この流れがまさに登山形式で、登山形式の良さが顕著に現れてる曲。



12.MELANCHOLIC

悠介曲。なんていうかオルタナティブ。

いきなりサビから始まるのだけど、戸惑うくらい綺麗で、惹きこまれる。

ふわふわ宙を漂ってるような無重力感。このまま溶けて消えてしまいたくなる。


FALLENと対になるのかな?

あちらが女性視点。こちらが男性視点。

あちらがさよならの直前。こちらがさよならの瞬間。


葉月が「Cメロが全て」と言っていたように、ここの部分がたまらなく好き。


今作というかこれまでのlynch.の曲で一番好きかもしれない。




13.MOON

星がキラキラ弾けるような音から始まり、あとはシンプルなバンドサウンドまっしぐら。最後にまた星が少しだけ弾け消える。

曖昧と断定が入り乱れる歌詞。ちぐはぐさが人らしくて好き。

「誰にも歌えない詩を唄って」っていうフレーズが耳に残る。




闇がコンセプトだけれど、“夢”や“死”と言ったワードもよく出てきて、現実と夢が交差するような、どちらの世界でもない世界にいるような気分になる。


そして闇は闇でも、アルバムの流れが地上の闇から宇宙の闇になって、最後に月にたどり着くような流れで、通して聴きたい作品。




原田祭が起爆剤になって最近の曲も聴き始めたら、今は今でいい作品生んでて、特にこのアルバムが好みすぎて嬉しくなったので勢いで書いてみた笑

にしても、葉月の歌声が昔より少し細くなって聴きやすくなった気がする(。-_-。)
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発表されてからあっという間だったような、ものすごく長かったような、よくわからないままこの日を迎えた。
 
 
 
 
ニコ生もあったし、お高いDVDも出してくださるそうなのでレポはせず感想だけ記します笑
 
 
先行物販からたくさんの人人人!
13時前に並んで買えたえたの16時20分くらい\(^o^)/
私の後ろにもまだまだ人がいてカオスだった・・・。
雨降らなかっただけマシだけど冬場の物販つらい・・・。
でもほしいのは買えたし、本日分のチェキでファーつき隼人さんと、いっつじゃすとのばるさんが出たので良し(いっつじゃすとの頃チェキ買ってなかったから持ってなかった)

開場少し押したせいか整番呼ぶの早くて焦った。
会場外にファンからのお花たち、中には関係者のお花たちがあったのだけど、関係者のお花に・・・
 
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そあんちゃん(((o(*゚▽゚*)o)))わらたけど超嬉しかった♡
おりんち様からのも嬉しかった!lとJの間にスペース空いてるけどw
 
お客さんも、ばるさんが言ってたけど「ジュエリーこんなにいたんだ?!」ってくらい埋まってて、やるせないけど嬉しかった。
 
少し押してスタート。
どきどきしながら登場を待ってたら、まさかの床からの登場で隼人復活ライブよみがえる\(^o^)/
てっきりグレースーツの衣装かと思ったら、れっどろーずで、そういえばMreet Youツアーのファイナルでもあるんだよなって思い出す。ファーつきの隼人さんがやっと観れて地味に嬉しい♡笑
 
中盤のアコースティック→ピアノ→ドラムソロ→ギタソロが個々の魅力が出てて素敵だった。
茜色のアコースティックを初めて聴けて嬉しかったし、合唱も温かくなった。
ピアノは結構ミスタッチが多かったけどてへぺろなつきがかわいくて許しちゃう←
ドラムが宙に上がってった時、一瞬あさぬさんみたいに回転するのかと←
ギタソロは映像も加わって迫力あったな。
一段落すると桜がひらりひらり舞い散りながら湖面に落ちる映像がしばらくの間流れる。
なんだか神楽みたいだなぁって思いながら観てた。
映像が終わるとグレースーツのメンバーが。お色直しタイムでしたか。
後半はツアーみたいな曲の流れ。
特攻をいっぱい使ってて、炎のとき、真ん中にいたのにここまで熱くてステージはどんだけ熱いんだと心配に…。
てか私の位置からだとばるさんの頭が噴火しているように見えてかっこいい演出が笑いに・・・。
そしてじゅえりーであると同時にトリッパーな私はこんなにたくさん特攻やら映像が使えていいなぁと羨ましくもなる( u_u)
ているずで銀テープが舞って、手元にやってきたテープを見たらそれぞれのメンバーのコメントが書いてあってびっくりした。こんなに愛おしい銀テープ初めてだよ。
 
ところどころあったニコ生への呼びかけも新鮮で面白かったな。
どんどん増えていく視聴者数に震えた。
 
本編終盤でちょっと辛そうだった隼人さんの声もアンコールからまた調子が良くなる。
復活後ずっと苦戦してたアウトサイダーも声が出てて泣きそうになった。
こんなに歌えるのに終わるなんて信じられない。
各メンバーのMCで、すんたまがポンコツを微塵も感じさせない感動的なことを言う。
なつきや祐ちゃん、ばるさんは沁みることを言うも面白おかしく楽しませようとしてた。
しかも、ばるさんはすんたまのMCで泣いてスッキリしたから泣かない宣言。笑
 
隼人「自分の、そしてみんなの幸せを壊す自分が許せなかった」
 
隼人が47ツアーをやると決断したのは贖罪の意識もあったからだということに気付いて苦しくなる。
そして最終的に自身を許すことができて心から良かったなって、安堵で泣きそうになったら、ばるさんが目頭をタオルでぬぐってて、ああやっぱり泣くんじゃんって。
 
ダブルアンコールで、アンコールでTシャツに着替えてたメンバーがグレースーツに戻って登場して、It's just love
 
azure(別れ)から始まり、It's just love(再会)で終わるのずるい。
しかも「季節が色づく頃にまた逢いましょう」なんて晴れやかな顔で言われたら期待しちゃう。
 
最後ひとりずつステージの真ん中に楽器置いて階段上がって中央に立ち、こちらを向きながら床に消えていく。
メンバー泣いてるし、お別れの寂しい場面なんだけど、床から登場して床から帰る流れが面白くて呆けてた・・・。
なつきが指で口角あげるのもかわいくて、悲しいよりも穏やかな気持ちのほうが勝ってたかも。
帰りの時間がやばくて隼人さんが床に帰っていくところまで見届けて出ちゃったら、最後に集合写真が映されたそうな・・・見届けると約束したのに申し訳ない。どうかDVDにそこまで入ってますように・・・!
 
物販から立ちっぱで足が棒のようになったけど、私も人生で一番短い5時間だったんじゃないかな。
 
 
 
好きなバンドがいなくなったり、私から離れたりしていく中で、Duelはいつも傍にいた。
喉のことがあっても立ち止まらずにいてくれた。
復活後、経過がよくなくてもステージに立ち続けてくれた。
それがどんなに心強かったか。
ずっと一緒に見てきたyzちゃんに対してもそう。
最後を一緒に見届けられなかったことはすごく悔しいけど、これまで過ごした思い出ひとつひとつが大切で、それはずっと残っているから、糧になっているから、だからありがとう。
 
関わってくれた方すべてに、ありがとう。
 
 
 
 
 
19年間、お疲れ様でした。
 
彼らの音楽が好きだった。
仲のいい姿を見るのが好きだった。
いい意味で変わらないあの空間が大好きだった。
 
 
 
たくさんの幸せをありがとうございました。
 
 
 
 
季節の色づく頃に、また逢いましょう。
 
 
 
 
 
 
 
1.azure
2.Life On...
3.against
4.Polaris
5.DICE
6.Chronos

7.BULLET×STAR
8.ネバーブルー
9.永遠の夢に重ねて
10.アイオライト
11.朧月
12.愛愁メランコリア
13.Vamp Ash

14.Mxxder Marble
15.Sad/Mad
16.「The Greed」
17.ASHTAROTH
18.SLIP FROM MY HANDS

19.茜色の街アコースティックver
20.Natsukiピアノソロ
21.ばるドラムソロ
22.ギター隊ギターソロ

23.華唄~桜華繚乱~
24.おつかれサマー
25.62

26.Days
27.es
28.雪のアスタリスク
29.Shine of Air
30.陽のあたる場所
31.Last Letter

 
 
32.LIVE
33.デッドマンズ・ホープ
34.鬼哭啾啾
35.Beauty of  the lie
36.Red Rose
37.Tales

en1
38.君の世界で
39.月と戯れ
40.Noah
41.Will~andante~
42.outsider
43.リインカネショーン・フロウ
44.Trust

en2
45.It's just love
 
 
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