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Dell Wasabi PZ310ウルトラモバイルフォトプリンタ発売

Dellがウルトラモバイルフォトプリンタ「Wasabi PZ310」を発売。大きさ約約122 x 75 x 25mm、重さ約225gのポケットサイズのWasabiプリンタはお出かけ先で簡単に撮影した写真を印刷できます。


Wasabiはデジタルカメラ、BluetoothかPictBridge USB対応のモバイルPCや携帯電話の画像を印刷可能。Wasabiはインク不要プリント技術ZINKを採用で、印刷には50 x 76mmサイズの裏面がシールになった専用ZINKペーパーを使用。


プリント技術ZINKは専用ZINKペーパーに結晶化された13層の発色層がコーティングされ、プリンターヘッドに熱を加えることで、コーティングされている染料の結晶が熱で融解し発色(プリント)するという仕組み。Wasakiは12枚までの ZINKペーパーを収納可能。ピンク、ブラック、ブルーの3色展開で価格は通常$149ですが、現在は期間限定の新発売特別価格$99で発売中。


日本国内で販売されているPolaroidのPoGoとサイズ、スペック等ほぼ同じなDellのWasabiですが、ワサビ色でもないのに、なぜWasabiと名づけたのでしょうか?


出典:SlashGear Japan

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宝石箱に入ったチョコも登場!?バレンタイン売場レポ

いよいよ今週末はバレンタインデー。チョコレート売場の様子はどんな感じなのだろう? ということで、大丸東京店で2/15まで開催中の「ショコラプロムナード」を訪ねてみた。


「今年はどのブランドもチョコレートにプラスアルファすることに力を入れてますね。宝石箱にチョコレートが詰められていたり、エコバッグが付いてきたり、カラフルなパッケージも今年初めてだと思います」


ほぉ。なるほど。確かにかなり豪華で高級感のある箱。箱の色もカラフル(2枚目の写真を参照)。でも、これって完全に女性向けですよ、ね?


「そうですね。やはり、御自身に買われる方や友チョコとして女性同士で交換される方が購入されますね。もちろん、カップルで購入される方もいますよ」


いまや、バレンタインデーは“チョコ好きのための日”なのかもしれない。ところで、義理チョコはどんな感じですか?


「そうですね。やはり例年以上に300~500円のチョコレートが売れているようです。商品も凝っていて、そのような(手ごろな)値段には見えないんですよね」


自分や友達、本命にはちゃんとお金をかけ、義理はコストを抑えつついいものを見つける、ということですね。景気の影響ここにもアリ、ということか。


さて、これからバレンタインデー当日まで売場は混雑しそうだが、記者が取材した大丸東京店では開店直後や平日の午前中だとゆっくり選べるとのこと。また、同じ催事場にはショコラバーやキヤノンによるメッセージカードのサービスイベントも展開されている。


ショコラバーでは、8種類のショコラから好みの2点を選び、スパークリングワインなどの飲み物と一緒に楽しむことができる(700~800円)。キヤノンのブースでは、チョコレート購入者向けにフォトレターをサービス。5250円以上購入しフォトレターを制作した人にはプリンターが当たる抽選会も行われる。


出典:ウオーカープラス

エプソン、価格10,000円台前半の「マルチフォトカラリオ PX-401A」

エプソン販売は10日、インクジェット複合機「マルチフォトカラリオ」の新製品として、エントリモデル「マルチフォトカラリオ PX-401A」を発表した。価格はオープンだが、店頭予想価格は10,000円台前半。発売日は19日。


マルチフォトカラリオ PX-401Aは、A4プリンタ、600dpi CISスキャナ、コピーの3つの機能をを備えたインクジェット複合機。エントリモデルに位置づけられている「マルチフォトカラリオ PX-A640」の後継モデルで、カードスロットが省略され、さらに印刷/スキャン速度は前々モデルの「マルチフォトカラリオ PX-A620」相当となっている。L判の印刷速度は約144秒。


本体サイズはW434×D327×H185mm、重量は4.6kg。対応OSは、Windows 2000 Professional以降、Mac OS X 10.3.9以降。印刷方式はMACH方式で最高解像度は5,760×1,440dpi。ノズル配列は黒が90ノズル、カラーが87ノズル(29ノズル×3色)。インタフェースは、USB 1.1×1。給紙枚数はA4が最大100枚、ハガキが最大50枚。


出典:マイコミジャーナル

エプソン、顔料インクを全色に採用した複合機2機種、無線LAN搭載モデルも

 セイコーエプソンは2月10日、インクジェットプリンタ「カラリオ」シリーズで、顔料インクを全色に採用した複合機「PX-601F」と「PX-401A」の2機種を2月19日に発売すると発表した。価格はオープン。


 ともに、発色性が高く保存性に優れる顔料インク「つよインク200X」を採用。裏写りしにくく、にじみにくい耐水性なので、普通紙でもくっきりとしたコピー/プリントができる。


 上位機種の「PX-601F」は、プリント・スキャン・コピーに加えて、FAX機能および有線・無線LANを装備する。SD/SDHCカード、コンパクトフラッシュ、メモリースティック、xD-ピクチャーカードなど、24タイプのメモリカードに対応。2.5型液晶を搭載し、チルト機構で見やすい角度に調節できる。


 FAX機能では、モノクロで約3秒の高速電送ができ、さらに最大30枚までの原稿を一気に取り込める「オートドキュメントフィーダー」機能を備える。無線LANはIEEE802.11b/gに対応し、PCや携帯電話とワイヤレス接続できる。印刷速度は、A4文書の場合、毎分カラー37/モノクロ38枚の印刷が可能。本体サイズは幅461×奥行き346×高さ236mm。実勢価格は3万円前後の見込み。カラーはブラック。


 一方、エントリーモデルの「PX-401A」は、PCを立ち上げなくてもカラーコピー機として使うことができる。カラーはホワイト。本体サイズは幅434×奥行き327×高さ185mm。実勢価格は1万円台前半の見込み。


出典:朝日新聞

デスクに「ちょい置き」できる、OKIデータのA4カラーLEDプリンター

 打ち合わせ用の書類、プレセンテーション資料、訪問先の地図が表示されたウェブページ──。いくら仕事のオンライン化が進んでも、パソコンから紙に印刷しなければならない書類は決してなくならないどころか、増える一方である。


 ビジネスシーンで大切な役割を担うプリンターなだけに、今のモデルが古くなったからリプレースしたいところだが、最新動向を追っていなかったため、正直「どれがいいのかよくわからない」という人も多いはず。


 そんな迷っている人に断然お勧めしたいのは、カラーページプリンターだ。


 カラーページプリンターというと、かつては数十万円する「高嶺の花」で、カラーで書類を印刷するために仕方なくインクジェットプリンターを使っていたというオフィスもあっただろう。


 しかし近年、状況は大きく変わり、カラーページプリンターは革新の時代を迎えた。まず違うのは、価格が大きく下がっているということ。例えばA4対応モデルなら実売価格で10万円以内、A3対応モデルでも20万円以内と、手が届く価格帯まで落ちてきた。


 さらに、A3/A4モデルともに印刷速度が速くなったうえ、本体の小型化も果たしている。つまり、高性能なモデルを安価に入手できるという、夢のような時代がやってきたのだ。



ビジネスシーンでは「速さ」が命


 そんなカラーページプリンターにおいて、市場の人気が高いのは、用紙の利用頻度が高くて、かつデスク脇にも無理なく置いて使えるA4対応モデルになる。同ジャンルの中では、OKIデータのA4対応カラーLEDプリンター「C5800n」は、価格と性能のバランスが取れた人気製品だ。


 C5800nで嬉しいのは、何と言ってもカラー印刷が高速というところ。


 同価格帯の他社製カラーレーザープリンターでは、A4用紙の印刷が速くても1分間に20枚前後、遅ければ5枚という状況の中、C5800nは1分間に26枚と圧倒的な速さを誇る。また、1枚目の印刷が始まるまでの時間も約9秒と、待ち時間を感じさせない(いずれもメーカー公表値)。


 例えば、直前に変更があって、急遽作り直したプレゼンテーション資料を今すぐに印刷したいというのは、ビジネスシーンで起こりうるシチュエーションだ。そんな苦境のときに、プリンターの前に立って出力が終わるのを延々と待っていなければいけないというのは残念なことだ。


 大/中規模の企業では、オフィスのフロアごとに共用のカラー複合機を用意し、さらに部や課といった単位でモノクロページプリンターを用意しているところをよく見かけるが、共用の複合機にジョブが殺到して、なかなか自分の印刷にまで番が回ってこないということもある。


 また、今では数百ページに渡る書類がPDFファイル化されて、オンラインで提供されるという状況が増えてきた。そんなページ数の多いファイルを印刷しなければならないケースでは、速度が少し違うだけでも、待ち時間がまったく変わってきてしまうのだ。



画質やメンテナンス性にも優れる


 一方で、印刷速度が速いからといって、画質が犠牲にされているわけではない。高画質な印刷という点でも、C5800nはお勧めだ。


 ポイントは、C5800nは新開発のLEDヘッドを採用し、1ドット当たり4階調というなめらかな表現ができるという点。写真やグラフが入ったドキュメントをカラー印刷する際には、グラデーションなどの表現で大きな差が付く。


 大事な契約がかかった打ち合わせの資料なら、もちろん印刷結果がきれいなほうが先方の印象もよくなるだろう。また、社内報や社内掲示用のポスターなども、今までより見やすく仕上がるのだ。


 メンテナンス性が高いというのもC5800nの特徴になる。プリンターはビジネスに欠かせない存在だからこそ、いざトラブルが起こったときに困ってしまう。


 C5800nは、CMYKという4色のドラムが平行に並ぶというシンプルな構造なので、そもそも紙づまりが起こりにくい。また紙づまりが起こったとしても、本体上部をあけて、各ドラムを持ち上げるだけで、簡単に紙を取り除ける。


 ちなみにC5800nは、カセットトレイと手差しトレイを足して、最大400枚の給紙が可能だ。面倒な給紙作業も頻繁に行なう必要がないし、印刷を指示して、しばらく別の作業したあとにプリンターのところに行ってみたら、紙がなくてジョブが止まっていたというトラブル(?)も減らしてくれるだろう。



お得なトナーセットモデルも登場!


 速度、画質、メンテナンス性という三拍子揃ったC5800nは、A4カラー機の中では、性能と価格のバランスに優れた中位機という位置づけになる。


 速度にもある程度こだわりつつ、より本体サイズがコンパクトで低価格な製品を導入したいという部署なら、同じOKIデータのラインアップの普及機である「C3400n」を選ぶのもひとつの手だ。こちらは普及機ながら、毎分16枚という高速なカラー印刷を実現。10/100BASE-TX端子も標準で用意されており、社内ネットワークにすぐ接続できる準備が整っている。


 また、セキュリティーの高さを求めるなら、上位機の「C5900dn」という選択肢がある。例えば、オプションの暗号化認証印刷機能を使えば、印刷ジョブを暗号化したまま、プリンターに転送してHDDに保存するので、印刷データの漏洩や印刷物の盗難を防止できる。また、印刷データの盗聴や改ざん、なりすましを防止する「SSL/TLS通信対応」といった機能も用意されている。


 しかも今ならC5900dn/C5800n/C3400nともに、4色分のトナーカートリッジが1セット付いたお買い得モデルも登場。例えば、C5900dn/C5800nなら、プリンターと別にトナーを買う場合に比べて、1万3650円も安く入手できるのだ。


 部署のプリンターを最新モデルに置き換えるというのは、ビジネスのさまざまなボトルネックを解消するという意味で、非常に有効な手段になる。仕事の流れを妨げず、効率をアップしてくれるプリンター。この年度末、そんな新しいビジネスツールの導入を、検討してみてはいかがだろう。


出典:ASCII.jp

印刷2割スピードアップ エプソンの「カラリオ」

 セイコーエプソンは10日、家庭用の複合機「マルチフォトカラリオ PX―601F」を19日に発売すると発表した。プリンターのほか、スキャナー、コピー、ファクスとして使える。インクの噴射能力を高めた「ヘッド」を採用し、印刷速度を大幅に上げた。A4サイズの文書のモノクロ印刷では、1分間に従来機種より約23%多い約38枚印刷できる。L判写真の印刷は1枚あたり約55秒と約20%短縮した。家庭用のほかにチラシなどの販促ツールやビジネス文書の作成にも向くとしている。


 大きさは幅約46センチ、奥行き約35センチ、高さ約24センチで、奥行きは従来機種より6センチ短くした。オープン価格だが店頭想定は3万円前後。同時に発売する入門機「PX―401A」(1万円台前半)と合わせ、国内家庭用プリンター市場で年間シェア6%を目指す。


出典:日本経済新聞

エプソン、普通紙に強いファクス付き複合機を発表

機能を省いて低価格化したエントリー複合機も発売


 セイコーエプソンは2009年2月10日、インクジェット複合機「カラリオ」シリーズの新製品2機種を発表した。価格はオープンで、ファクス機能付きの「PX-601F」が実勢3万円前後、エントリー複合機の「PX-401A」が実勢で1万円台前半となる見込みだ。発売はいずれも2月19日。


 PX-601Fは、プリンター、スキャナー、コピー、ファクスの1台4役をこなすインクジェット複合機。2008年2月に発売した「PX-FA700」の後継に当たる。利用する4色のインクすべてに顔料系インクを採用したのが特徴。顔料系は紙ににじみにくいので、モノクロ、カラーともに、普通紙でもくっきりと印刷できる。前モデルに比べて印刷速度が向上し、最高でカラーは毎分37枚、モノクロは毎分38枚を印刷可能になった。L判の写真も1枚55秒で印刷できる。インタフェースはUSB2.0に加え、新たに有線LANと無線LANを標準装備。30枚まで給紙できるADF(自動給紙装置)は、可動式のトレイ部分がフタの代わりになり、使用しないときスッキリと収納できる。スキャナーの解像度は2400dpi。サイズは幅461×奥行き346×高さ236mm、重さは8.3kgとなる。


 PX-401Aは、ADFやファクスの機能のない1台3役のエントリーモデル。2008年2月に発売された「PX-A640」の後継で、さらに機能を絞って低価格化を図った。前モデルとの差異は、インタフェースがUSB2.0から1.1に変更された点、スキャナーの解像度が1200dpiから600dpiへと落とされた点、メモリーカードスロットがなくなった点など。印刷速度は前モデルと同等になる。PX-601Fと同様、インクは4色の顔料系インクを使用。サイズは幅434×奥行き327×高さ185mm、重さは4.6kg。


出典:ITpro

デジタル製品値崩れ、ノートPCは28%、液晶テレビは13%下落、BCN集計

 BCNが集計した家電量販店の実売データによると、主要デジタル製品は大きく値下がりしており、1月時点でノートパソコンの平均単価は前年同月に比べ28%下落し約8万9200円となった。続いて携帯音楽プレーヤーは同16.9%下げ約1万4300円、コンパクトデジタルカメラは同16.1%下げ約2万700円、プラズマテレビは同15.6%下げ約14万8900円、液晶テレビが同13%下げ約9万7700円と、それぞれ2ケタ台の下落率を記録した。


 BCNによると、ノートパソコンの単価下落は画面サイズが10.2型以下のいわゆる「ミニノートPC」の影響が大きい。2009年1月時点でミニノートPCの平均単価は約4万7000円で、ノートパソコン全体の販売台数に占める割合は26.0%まで拡大している。薄型テレビは2008年前半までオリンピック需要などで単価が上昇していたが、12月以降急落した。例年では年明けから下がるが、2008年は年末商戦のピーク期に前倒しになったという。


 2008年11月―2009年1月の3カ月間で単価下落が最も激しかったのはプラズマテレビで、下落率は19.2%。以下コンパクトデジカメが15.5%、液晶テレビが15.0%、レコーダーが12.1%と続いた。


 販売台数は単価下落に伴って増加傾向にあり、1月時点でインクジェットプリンターを除く主要6品目が前年同月を上回った。特にノートパソコンは同48.3%増で、2008年8月以降、前年同月比で3割を超す成長が続いている。販売金額はインクジェットプリンターとコンパクトデジカメを除く5品目で前年同月を上回った。レコーダーは同14.7%増と2008年5月以降2ケタ台の伸びを維持している。


出典:nikkei BPnet

エプソン、FAX機能を搭載したA4カラーインクジェット複合機

 セイコーエプソン株式会社(以下、エプソン)は2月10日、A4対応のインクジェットカラー複合機「PX-601F」を発表した。価格はオープンだが、3万円前後の販売価格を想定する。


 PX-601Fは、プリンタ機能に加えて、スキャナ、コピー、FAXの各機能を搭載するインクジェット複合機。独立4色の顔料系インクを採用しており、カラー37枚/分、モノクロ38枚/分の高速印刷を実現する。またADFを標準搭載し、最大30枚までの連続読み取りが可能。FAX部はスーパーG3 FAXに対応するほか、最大30あて先の同報送信機能やグループダイヤル機能をサポートする。


 インターフェイスはUSB 2.0に加えて有線・無線のネットワークに対応。メモリカードからのダイレクトプリントも行える。


 なおエプソンでは、FAXを搭載するインクジェット複合機について「今後大きな拡大は望めないが、中期的には安定した需要が見込める」ととらえており、この製品を、SOHOや小規模事業者、FAXの利用を検討するコンシューマなどに訴求したい考えである。


出典:Enterprise Watch

ナカバヤシ、和紙の風合いを楽しめるプリンター用紙「自分でつくる 和紙」

 ナカバヤシは、和紙の風合いを持ったインクジェットプリンター/レーザープリンター用紙「自分でつくる 和紙」を2009年2月中旬に発売する。希望小売価格は中厚口(10枚入り)が472円。薄口(20枚入り)が472円。切手糊付(5枚入り)が840円。


 和紙の風合いを生かした手づくりの案内状や封筒、便せん、ラベルを作れる用紙。中厚口は耐光性が特徴で、証明書や認定書にも使用できる。切手糊付は、水を付けた部分の張り付けが可能。布、塩ビ、PPなど、のりの付きにくいものには張り付けできない。大きさはいずれもA4(210×297mm)。


 プリンター出力のほか、筆や鉛筆、ボールペンなどの手書きにも対応し、インクがにじみにくい。インクジェットプリンターでは、顔料インク・染料インクのいずれも使用できる。またプリンター出力に対応せず、手書きで使う高級檀紙(ちりめん状のしわのある和紙、5枚入り)もある。希望小売価格は840円。


出典:日経トレンディネット