この日は車をチャーターしてウブド観光です

(ノープランな私たちは、前日17時頃に急きょ
チャーターの予約をしました
)9時にドライバー兼ガイドさんと待ち合わせ。
担当はジュリーさん
日本語がネイティブ並にキレイ!!!前回の旅行ではクタレギャン、タナロットで大満足してしまったから今回はちゃんと観光することにしました
ジュリーさんの勧めで、まずはバティック工房兼お土産屋さんに連れて行って下さいました
~BALI BIDADARI BATIK~
Jl. Raya Supratman No.343, Tohpati, Denpasar, Bali
TEL:0361-462798
*バティック(Batik)=ろうけつ染め。ジャワ更紗とも呼ばれる。
2009年10月2日インドネシアのバティックは、ユネスコの世界無形文化遺産に認定された。
ジャワ更紗の伝統的な色は青・茶・白で、これは生命の象徴の色とされているそうです(‐^▽^‐)
手前の石みたいなものがロウです。ロウを溶かし、お湯と混ぜ合わせたものを「チャンティン」と呼ばれる器具に入れ、書いていくそうです。
途中で寄った民芸品のお店で楽器の生演奏^^
さて、ウブド観光へ出発!
~ゴア・ガジャ~
ウブド中心部から約4km東にある11世紀頃の古代遺跡。
大人1人200円くらいだったかな?
ここは足が見える人だけサロンを巻きます。
階段を降りていくと・・・見えてきました!
手前にあるのは、発見当時に見つかった遺跡の壊れた石が積み重ねられたものです。
これは「沐浴場」。
なんと、これが発見されたのは第二次世界大戦後の1954年!
ほぼ完全な形で残されているのです!!
発見されるまではこの広場の下に埋もれていたとか・・・・。
左側が女性用、右側が男性用だったそうです。
記念に
ここでジュリーさんがなぜガネーシャの頭は象なのかという話をしてくれました。
パールヴァティー(ガネーシャの母)が水浴び?をする際に、誰も入ってこないようにガネーシャに浴室の見張りを頼みました。ガネーシャが浴室の見張りをしているとシヴァが帰ってきます。ガネーシャはそれを父であるシヴァとは知らず、入室を拒みました。シヴァは「なぜ(自分の家なのに)入れないんだ!!」と大激怒!!そしてガネーシャの首を切り落としてしまいます。
パールヴァティーに会い、シヴァはそれが自分の子供だと初めて知ります。
悲しみに暮れたシヴァは、西(神がいる方向)からやってきた最初のものの頭をつけることにします。そして一番最初にやってきたのが象だったそうな。
※色んな説があるようですが、今回はガイドさんに教えてもらったまま書いてみました~
こちら↓がゴア・ガジャ!
“ゴア・ガジャ”とは“象の洞窟”の意味で、これは14世紀にオランダ人が発見した時に、半壊していたボマ像(ラクササ)が象に見えたためだという。
ゴア・ガジャの中へ~^^
奥の部屋の両端にはそれぞれ祭壇が設置されています。
左側にはシヴァ神の子で知恵の神であるガネーシャ像。
右側には三位一体のヒンドゥー教の神を表す「リンガ・ヨニ」の石像。
ヒンドゥーの三大神は、左からシヴァ・ウィシュヌ・ブラフマで、破壊・繁栄・創造、そして風・水・火の象徴です。
この洞窟には15の穴が掘られており、この穴の中で僧侶が瞑想を行ったり、眠ったりしたと言われています。
次はライステラスです!!!!
~ジャティルウィのライステラス~
ウブドって言ったらライステラスだよね~ってことで行ってみました!!!
が!!!!
まさかの稲刈り後…泣
ざ、残念。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
ちなみにバリは三毛作だそうな。
昔ながらの手で苗を植える方法です。
でも綺麗だった~
地元を彷彿させる要素がたくさん。笑
ジュリーさんオススメのカフェでランチ
“CAFE DEWI”
Jl. Raya Ceking, Tegallalang, Ubud
眺めバッチリ
ああ・・・これが稲刈り前だったらもっと綺麗だったんだろうな

ライステラスを見ながらのランチ

途中でおじ(い)ちゃんが来てコレやってみなよ!と・・・
かなり重い!!!!!!!!!
でも私、けっこう似合ってるじゃん。笑
このあとちゃっかりお金せがまれて、本当にちょびっと渡しました
水が綺麗すぎて感動!
だって透明なんだもん

そしてウブド中心部へ。
40分くらいjalan jalanしたけど、年末&お祭りやってたりで人がすごい・・・・
早々退散することに
お散歩中のわんちゃん
今回バリに行ったら絶対に行きたい!!!!と思っていた“sisi”に連れて行ってもらいました
sisiに向かう道路の渋滞がかなりひどくて・・・まるでジャカルタ。
年末のウブドはこうなんだって
それでもなんとか辿りつきました
私が見ている間、「男性は暇だろうから^^」って店長の生島さんが奥のカフェに旦那さんを案内してくれました
おかげ様でじっくりゆっくり見れました!!!
かなり悩んでバッグを1つ購入
sisiの商品を買うとドリンクサービスがあって、旦那さんとジュリーさんのいるカフェへ
サービスのお茶とクッキー(*^.^*)
カフェからは牛さんが見えます
のどか~
店長さんのご主人さんと色んな話で盛り上がり、楽しい時間が過ごせました
sisiさんのHPはこちら
とっても可愛いのでのぞいてみて下さいね
ネット販売もしています(*^.^*)
本当はタマンアユン寺院にも行く予定だったのですが、渋滞が凄すぎて閉まる時間に間に合いそうにないため、断念
仕方ないですね
タマンアユンに行けなかった代わりにに、ジュリーさんが違う場所に連れて行ってくれました
ここでとってもとってもラッキーなことが起こるのです!
行ったのはここ!
~バトゥアン寺院~
ウブド近郊にある絵画の村として有名なバトゥアンにある寺院。
装飾がとても美しい
ここが入り口です^^

中に入ると門?が3か所。
中央の門は神が通るところで、お祭りなど特別なときにしか使わないそうです。
右が入り口、左が出口になります。
右から入ります

ジュリーさんから説明を受けていると、集会のお部屋?みたいなところからぞろぞろとサロンを巻いた村の人たちが大勢出てきました。
するとジュリーさんが言いました。「トウケイだ!!!」と。
トウケイ?
私の頭の中で変換されたのは「統計」。
村の為に何か統計でもとるのかな~と、私一人トンチンカンなことを考えていたら・・・・
鶏が出てきた・・・・
・・・apa?
・・・???
って!!!「闘鶏」ね!!!!!!
(闘鶏はバリ語で「タジェン(tajen)」インドネシア語で「サブンガン・アヤム(Sabungan Ayam)」というそうです
)
急過ぎてわけわからない状態で始まっちゃいました!!!
ブレてますが皆が自分のかけたお金を振り、バリ語の掛け声が飛び交います。
かなり盛り上がってる!というか、すごい熱気!
バリでは軍鶏(アヤム・ジャゴ)の左足に「タジ」と呼ばれるナイフを付けます。
これで相手を刺すんです((゚m゚;)
顔合わせ中↓
ここから動画に切り替えてしまい、写真がないので動画を写メしてみました!
迫力あり過ぎだーΣ(~∀~||;)
15秒ほどで勝負がつきました。
画面上、うっすら地面がピンクになっているのわかるでしょうか?
はい、刺された軍鶏の血です・・・
衝撃的でしたΣ(~∀~||;)

このあと、負けた軍鶏は勝った側の人たちで調理されて食べるらしい。
終わった後も地面の血痕は生なましく残っていました
「闘鶏」は村の儀式の日??などの特別なときにしか行われないそうで、私たちはたまたま見れたけど「本当にラッキーなことです!!!!」ってジュリーさんに言われました。
タマンアユンに行けなかったのは、闘鶏を見るためだったのかも!?なんてね
もちろん、私も旦那さんも闘鶏を見たのはこの日が初めて。
バリの文化に触れる良い経験になりました
夜はジンバランのビーチでディナー
ノープランだった私たちに、またまたジュリーさんが「良いところがあるよ^^」と連れていってくれました
時間になったのでジュリーさんとはここでお別れ
とってもロマンティックな雰囲気
店員さんが「これ美味しいよ!」って教えてくれたので、アラックとパイナップルとかが入ったお酒にしました^^
じゃーん!大きい!!!!!!
↑見れば見るほど「モンスターズ・インク」のマイクにしか見えない。笑
いろいろなショーも見れました
帰りは年末だからタクシー捕まるのに1時間かかるとか言われ!Σ(゚д゚;)
そんな待ち時間もローカルの人たちとおしゃべりをして過ごしました^^
旦那さん・・・傍から見たらローカルだよ~笑
インドネシア語が少しだけだけど話せることで、コミュニケーションがとれるので嬉しいし、とっても楽しかった!
話の中で、「犬食べれるよ~美味しい!」と言われてびっくり。
犬なんて絶対食べたくない((゚m゚;)
私が座ってたら、何かが爪を立てて私の足の上を走って行きました
ネコ
かな~??と思いきや、かなり大きいネズミ!!!!

今まで見たネズミの中で過去最大級です。
写真撮りたかったけど一瞬でいなくなってしまった&ビックリして撮れず。
っていうかネズミ!
なんで私の足の上だけを走って行ったんだ!?
しばらくあの爪の感覚忘れられそうにありません
結局、30分くらいでタクシーが来たので帰宅。
帰ってからかなりゴシゴシ足洗いました!
*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:☆::
こんばんは^^
夜の更新です!明日から日本も仕事始めの方が多いですね~
私は明日はイミグレです(;´▽`A``
久しぶりのビザ延長なので、ちょっとドキドキ・・・
頑張ります!
それではおやすみなさい
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~BALI BIDADARI BATIK~
Jl. Raya Supratman No.343, Tohpati, Denpasar, Bali
TEL:0361-462798
*バティック(Batik)=ろうけつ染め。ジャワ更紗とも呼ばれる。
2009年10月2日インドネシアのバティックは、ユネスコの世界無形文化遺産に認定された。
ジャワ更紗の伝統的な色は青・茶・白で、これは生命の象徴の色とされているそうです(‐^▽^‐)
手前の石みたいなものがロウです。ロウを溶かし、お湯と混ぜ合わせたものを「チャンティン」と呼ばれる器具に入れ、書いていくそうです。
途中で寄った民芸品のお店で楽器の生演奏^^
さて、ウブド観光へ出発!

~ゴア・ガジャ~
ウブド中心部から約4km東にある11世紀頃の古代遺跡。
大人1人200円くらいだったかな?
ここは足が見える人だけサロンを巻きます。
階段を降りていくと・・・見えてきました!
手前にあるのは、発見当時に見つかった遺跡の壊れた石が積み重ねられたものです。
これは「沐浴場」。
なんと、これが発見されたのは第二次世界大戦後の1954年!

ほぼ完全な形で残されているのです!!
発見されるまではこの広場の下に埋もれていたとか・・・・。
左側が女性用、右側が男性用だったそうです。
記念に

ここでジュリーさんがなぜガネーシャの頭は象なのかという話をしてくれました。
パールヴァティー(ガネーシャの母)が水浴び?をする際に、誰も入ってこないようにガネーシャに浴室の見張りを頼みました。ガネーシャが浴室の見張りをしているとシヴァが帰ってきます。ガネーシャはそれを父であるシヴァとは知らず、入室を拒みました。シヴァは「なぜ(自分の家なのに)入れないんだ!!」と大激怒!!そしてガネーシャの首を切り落としてしまいます。
パールヴァティーに会い、シヴァはそれが自分の子供だと初めて知ります。
悲しみに暮れたシヴァは、西(神がいる方向)からやってきた最初のものの頭をつけることにします。そして一番最初にやってきたのが象だったそうな。
※色んな説があるようですが、今回はガイドさんに教えてもらったまま書いてみました~
こちら↓がゴア・ガジャ!
“ゴア・ガジャ”とは“象の洞窟”の意味で、これは14世紀にオランダ人が発見した時に、半壊していたボマ像(ラクササ)が象に見えたためだという。
ゴア・ガジャの中へ~^^

奥の部屋の両端にはそれぞれ祭壇が設置されています。
左側にはシヴァ神の子で知恵の神であるガネーシャ像。
右側には三位一体のヒンドゥー教の神を表す「リンガ・ヨニ」の石像。
ヒンドゥーの三大神は、左からシヴァ・ウィシュヌ・ブラフマで、破壊・繁栄・創造、そして風・水・火の象徴です。
この洞窟には15の穴が掘られており、この穴の中で僧侶が瞑想を行ったり、眠ったりしたと言われています。
次はライステラスです!!!!

~ジャティルウィのライステラス~
ウブドって言ったらライステラスだよね~ってことで行ってみました!!!
が!!!!
まさかの稲刈り後…泣
ざ、残念。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
ちなみにバリは三毛作だそうな。
昔ながらの手で苗を植える方法です。
でも綺麗だった~

地元を彷彿させる要素がたくさん。笑
ジュリーさんオススメのカフェでランチ

“CAFE DEWI”
Jl. Raya Ceking, Tegallalang, Ubud
TEL:62-361-7441059
眺めバッチリ

ああ・・・これが稲刈り前だったらもっと綺麗だったんだろうな


ライステラスを見ながらのランチ


途中でおじ(い)ちゃんが来てコレやってみなよ!と・・・
かなり重い!!!!!!!!!
でも私、けっこう似合ってるじゃん。笑
このあとちゃっかりお金せがまれて、本当にちょびっと渡しました

水が綺麗すぎて感動!
だって透明なんだもん

そしてウブド中心部へ。
40分くらいjalan jalanしたけど、年末&お祭りやってたりで人がすごい・・・・
早々退散することに

お散歩中のわんちゃん

今回バリに行ったら絶対に行きたい!!!!と思っていた“sisi”に連れて行ってもらいました

sisiに向かう道路の渋滞がかなりひどくて・・・まるでジャカルタ。
年末のウブドはこうなんだって

それでもなんとか辿りつきました

私が見ている間、「男性は暇だろうから^^」って店長の生島さんが奥のカフェに旦那さんを案内してくれました

おかげ様でじっくりゆっくり見れました!!!
かなり悩んでバッグを1つ購入

sisiの商品を買うとドリンクサービスがあって、旦那さんとジュリーさんのいるカフェへ

サービスのお茶とクッキー(*^.^*)
カフェからは牛さんが見えます
のどか~
店長さんのご主人さんと色んな話で盛り上がり、楽しい時間が過ごせました

sisiさんのHPはこちら

とっても可愛いのでのぞいてみて下さいね

ネット販売もしています(*^.^*)
本当はタマンアユン寺院にも行く予定だったのですが、渋滞が凄すぎて閉まる時間に間に合いそうにないため、断念

仕方ないですね

タマンアユンに行けなかった代わりにに、

ここでとってもとってもラッキーなことが起こるのです!
行ったのはここ!
~バトゥアン寺院~
ウブド近郊にある絵画の村として有名なバトゥアンにある寺院。
装飾がとても美しい

ここが入り口です^^

中に入ると門?が3か所。
中央の門は神が通るところで、お祭りなど特別なときにしか使わないそうです。
右が入り口、左が出口になります。
右から入ります


ジュリーさんから説明を受けていると、集会のお部屋?みたいなところからぞろぞろとサロンを巻いた村の人たちが大勢出てきました。
するとジュリーさんが言いました。「トウケイだ!!!」と。
トウケイ?
私の頭の中で変換されたのは「統計」。
村の為に何か統計でもとるのかな~と、私一人トンチンカンなことを考えていたら・・・・
鶏が出てきた・・・・
・・・apa?
・・・???
って!!!「闘鶏」ね!!!!!!
(闘鶏はバリ語で「タジェン(tajen)」インドネシア語で「サブンガン・アヤム(Sabungan Ayam)」というそうです
)急過ぎてわけわからない状態で始まっちゃいました!!!
ブレてますが皆が自分のかけたお金を振り、バリ語の掛け声が飛び交います。
かなり盛り上がってる!というか、すごい熱気!
バリでは軍鶏(アヤム・ジャゴ)の左足に「タジ」と呼ばれるナイフを付けます。
これで相手を刺すんです((゚m゚;)

顔合わせ中↓
ここから動画に切り替えてしまい、写真がないので動画を写メしてみました!
迫力あり過ぎだーΣ(~∀~||;)
15秒ほどで勝負がつきました。
画面上、うっすら地面がピンクになっているのわかるでしょうか?
はい、刺された軍鶏の血です・・・
衝撃的でしたΣ(~∀~||;)

このあと、負けた軍鶏は勝った側の人たちで調理されて食べるらしい。
終わった後も地面の血痕は生なましく残っていました

「闘鶏」は村の儀式の日??などの特別なときにしか行われないそうで、私たちはたまたま見れたけど「本当にラッキーなことです!!!!」ってジュリーさんに言われました。
タマンアユンに行けなかったのは、闘鶏を見るためだったのかも!?なんてね

もちろん、私も旦那さんも闘鶏を見たのはこの日が初めて。
バリの文化に触れる良い経験になりました

夜はジンバランのビーチでディナー

ノープランだった私たちに、またまたジュリーさんが「良いところがあるよ^^」と連れていってくれました
時間になったのでジュリーさんとはここでお別れ

とってもロマンティックな雰囲気

店員さんが「これ美味しいよ!」って教えてくれたので、アラックとパイナップルとかが入ったお酒にしました^^
じゃーん!大きい!!!!!!
↑見れば見るほど「モンスターズ・インク」のマイクにしか見えない。笑
いろいろなショーも見れました

帰りは年末だからタクシー捕まるのに1時間かかるとか言われ!Σ(゚д゚;)
そんな待ち時間もローカルの人たちとおしゃべりをして過ごしました^^
旦那さん・・・傍から見たらローカルだよ~笑
インドネシア語が少しだけだけど話せることで、コミュニケーションがとれるので嬉しいし、とっても楽しかった!
話の中で、「犬食べれるよ~美味しい!」と言われてびっくり。
犬なんて絶対食べたくない((゚m゚;)
私が座ってたら、何かが爪を立てて私の足の上を走って行きました

ネコ
かな~??と思いきや、かなり大きいネズミ!!!!

今まで見たネズミの中で過去最大級です。
写真撮りたかったけど一瞬でいなくなってしまった&ビックリして撮れず。
っていうかネズミ!
なんで私の足の上だけを走って行ったんだ!?
しばらくあの爪の感覚忘れられそうにありません

結局、30分くらいでタクシーが来たので帰宅。
帰ってからかなりゴシゴシ足洗いました!
*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:☆::
こんばんは^^
夜の更新です!明日から日本も仕事始めの方が多いですね~
私は明日はイミグレです(;´▽`A``
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