こんばんは!

 

物事の大小関わらず、

「前例がないことをする」 ことはドキドキしますよね!

 

前例があれば経験者に聞くことができますが、

前例がなかったら自分自身が先駆者となり、実施。

 

その結果が成功になるか失敗になるかすら初の結果です。

 

失敗になるかもしれないからドキドキする。

失敗になるかもしれないから挑戦しない。

 

いや、挑戦しようヨ!!

 

 

人間って元々ネガティブらしいです。

楽な方に行くっていうマインドはすごく当然ですが、

 

失敗したとしても、

・また同じような場面に出くわしたときに参考になる

・同じような場面に出くわす友人や後輩などにアドバイスできる

・ダメだったけど挑戦したという自信になる

 

 

僕は結構このマインドなのですが、

こんなシーンに出くわしたとき、

決断をしなければいけない時、ゲームに例えることが多いです。

 

特に「ドラゴンクエスト」に例えます。

 

 

 

 

みんながご存じドラクエ。

主人公(勇者)を操作し、敵を倒し、仲間を増やし、魔王を倒す。

Ⅰ~ⅩⅠ まで発売されていますが、共通事項ですねこれは。

この中で目標を達成するのに一番大切なのは、

「敵を倒す」です。

正確に言うと、敵を倒して経験値を得る。 です。

(もちろん仲間を増やすこともスーパー大切)

 

 

敵を倒す⇒経験値を得る⇒レベルが上がる⇒強い敵を倒す

 

この流れを実施しない限りエンディングを見ることはないでしょう。

宿屋でずっと寝てたり、カジノとかで遊んでてもレベルは上がらず、

魔王は倒せません。(強い武器が手に入ることはあるけどね)

 

現実世界でも同じだと思っています。

動かないと経験が得られない。

ドラクエは敵を戦って負けてしまった場合、経験値は手に入りません。

しかし

現実世界では負けてしまった場合はそれを糧に武器にできる経験値が得られます。

 

ドラクエに例えると

「前例がないことをする」

というのは、

「はぐれメタルを倒す」

のと同じことなのではないでしょうか?!

 

 

ドラクエをしてて、

目の前にはぐれメタルがいて

「にげる」のコマンドを選択する人はいないはずです・・・!

 

 

ドラクエを知らない人には謎すぎる投稿になったでしょう・・・(笑)

 

以上、最近ドラクエⅩを買った僕の投稿でした!

 

 

 

 

どうも!

先日お伝えした通り、

「タピオカの歴史」いってみましょう!

 

 

 

タピオカの原料はです。(キャッサバという芋)

正確にはこれから取れるデンプンをタピオカといいます。

 

 

 

 

 

元々は南米の作物ですが、

大航海時代の影響で世界の各地に広まります!

(最近はフィリピンや沖縄、鹿児島などで採れたものを使用)

 

しかしまだ俗にいう

「タピオカドリンク」という形にはなっていませんね。

 

飲み物となったのは、

1980年代とのことで割と最近ですね。

発祥の地は台湾

 

1990年代には国民的飲料になったそうです。

 

そこからすぐ日本へ輸入!

今ほどブームではありませんが、

「タピオカドリンク」というのは昔からありましたよね!

 

この飲み物の拍車をかけたのが、

「SNS映え」という言葉なのは間違えないでしょう。

 

味はまぁ好みが分かれるかもしれませんが、

見た目に関してはもう映え映えでしょう。

 

 

SNSの普及、承認欲求 が招いた結果と言えるでしょう・・・!

 

一年後、数年後にタピオカ専門店がどうなっているか!

個人的には楽しみです!

 

ではでは!

 

 

こんばんは!

 

少し落ち着いてきたでしょうかタピオカブーム。

夏は喉のうるおいを満たすために買う人、

シンプルにタピオカ好きな人

狂ったように買う人や、

話題性・興味本位で買う人、

様々ですね。

 

それに伴って様々な場所でタピオカ専門店がOPENしています。

(なぜか僕の地元では専門店がありませんが)

お祭りの屋台でもたくさんタピオカ屋さんがありました。

 

 

しかしブームの一方で

・タピオカの飲みすぎで病院に行く人がいる

・タピオカの容器のポイ捨て

など、同時に問題にもなっています。

 

個人的には

「飲料ゆえに冬になるとさすがにに売り上げ落ちてしまうのでは?」

と思っているため、

「おいおいそんなにOPENして大丈夫か?」

「わしの地元みたいにOPENしない方がいいんじゃないか?」

(僻み)

と思っています。

 

しかし・・・すでに手は打たれていました・・・

それは

 

 

 

 

「ホットタピオカ」 

という存在です。

 

 

 

 

僕は先ほど知りました。

え、実は常識?

若者はすでにみんな知っているの?!

嫌だ怖いよおおおおおおお 

 

 

 

 

 

 

はい。

 

 

 

 

そんなこんなで次回、

タピオカの歴史をめちゃめちゃアッサリ投稿します!

知っていれば雑談に使えるかも?

レベルでの投稿予定です!

 

 

 

 

こんばんは!

 

 
去年、
職場の仲間内で、
「日々を無駄に過ごさないで、レベルアップしよう」
という超絶当然な目標をたてました。
 
ここで言うレベルアップというのは、
「主に勉学面!」
になります。
 
 
そこで1つのイベントが開催されました!
「月に一回みんなで仕事終わりに書店へ行って、参考書や啓発本を買う!」
 
まぁ簡単に言うと月1でみんなで本を買う
ってだけなのですが(笑)
 
 
イベントには何個か条件があります
・学べる本 (漫画はノーカウント
・図書カードは使用禁止 (なんで?
・買えなかったら翌月に2冊
 
とまぁこんな具合でした。
 
最初は欲しい本が大量にあったので、
悩む間も無くスパッと決められてたのですが、
さすがに半年くらい経つと悩む時間が増えました。
 
 
 
しかしそれが結果的に功を奏したといいますか、
逆に本のことをよく知るようになりました。
 
これまで自分の興味のなかったジャンルにも目を通し、
気になったら買うという、
自分の中の引き出しが増えるキッカケとなりました!
 
そんなこんなで先月買った本はこれです!
 
 
 
「プレゼン資料のデザイン図鑑」 
前田鎌利  ダイヤモンド社
 
 
デザイン図鑑とだけあって、右開き横長のスタイルで展開していきます。
中身は主に、
「PowerPoint」 や 「keynote」 などの
プレゼンテーションに使用する際のスライドのデザイン図鑑です!
 
「どこ」を「どう」すれば伝わりやすくなるのかが、
とても分かりやすく、
見開き完結で載っています。
 
第一章 「プレゼン資料の基本」
第二章 「スライドを設定する」
第三章 「メッセージを伝える」
第四章 「一発でわかるグラフ」
第五章 「ビジュアルでつかむ」
第六章 「パワースライドの作り方」
第七章 「アニメーションの使い方」
 
 
という感じで、
基礎から応用までかなり細分化されており、
学生時代にあまり学ばなかったプレゼンの分野でしたが、
この本はかーなーり役に立ちます!
僕自身でも現在進行形です!
 
 
僕は先月、個人的に結構将来を左右するプレゼンがあったのですが、
この本をガン見してスライドを作り、
発表したところ、無事に一位通過となりましたー!
自分の思い描くデザインになったため、
作成してても楽しかったので、サクサク進んだうえに、
結果も伴ってきたので、
控えめに言って超うれしかったです。(突然のギャル化)
 
こんな感じで、
定期的に本の紹介もできたらなと思いまーす!
ではでは!

 

こんばんは!

9月に入りましたー!

 

後約4ヵ月で2020年を迎えるとなると

急に焦りますよね。

何に焦っているの分かりませんが焦ります。

 

 

少し暑さも落ち着きを取り戻しつつある気がしますが、

まだ油断してはいけません…!

 

少し涼しいなーって調子乗って運動したら熱中症になるし、

なにより蝉が一番死んだフリする時期です!!

これ大切!!

 

 

 

そして私事ですが、

10月から環境が変わります。

9月はその準備や、身の回りの整理でバタバタする予定です。

 

 

不安楽しみの割合としては、

3;7 くらいなのですが、

 

寂しさという項目を入れて、

不安:楽しみ;寂しさ にすると

1;2;7  

とかそんなもんです。

 

全然伝わらないと思いますが、

後に投稿予定です!

 

なんせ教育系に勤めてるゆえに、

色々と言えないこと多めなのです・・・

 

 

いつにも増してフワフワな文章ですみません!

 

僕の大好きなラーメン屋さん

「表裏」 のつけ麺で締めます!

 

 

アデュー!