先日、次女が体調不良で保育園から呼び出しがかかりました
迎えに行ったらケロッとしていて、熱もなく、その日は自宅へ連れ帰って、ゆっくり過ごしました。
お昼に、次女と近くのスーパーに買い物に行ったんですが、カート押して次女と駐車場へ向かっているとき、急に中年の女性から声をかけられたんですよね。
でもね、風がつよい日でなんて言われたのかきちんと聞き取れなくて。
おそらく、語学学習かなんか、お稽古ごとの勧誘だったと思います。
んで、無表情で『結構です』とはっきり断ったんですけどね。
以前も同じスーパーで声かけられたことあるんですよ。
次女を抱っこ紐に入れて買い物している時に(たぶん乳児期)、『◯◯町の育児サークルに入りませんか?』と。
でね、その声かけてきた人、家にもピンポン押しに来たんです。
とにかく手当たり次第、いろんな人に声をかけまくっているようでした。
あぁいう人って、数当たれば集客できるんでしょうか?
そんな、簡単に釣れる魚ってある?!
そもそも、町の育児サークルって、公的な支援に分類されるわけで、よそのまちのスーパーで勧誘とか、個人でピンポン押して訪問とか絶対に有り得ないわけです。フツーに考えれば。
少なくとも、きちんとした団体だったり、お稽古の教室の先生も、スーパーで子どもとカート押してる母に勧誘の声をかけたりしーひんと思うのです。
家まで押しかけて勧誘するなんて、事業拡大したいか、経営難で生徒増やしたいか?
育児サークルも、そう謳っているだけで、蓋開けたらネズミ講みたいなもんちゃうかね?と。
私はそういう声かけは、疑いしかないので。
一切、顔に感情を出さずに断っています。
というか、感情が凍ると言ったほうがぴったりくるかも。
とにかく、次女の乳児期以来なんで、久々に声をかけられました。
気をつけよう。悪い人はそこらじゅう中におるんや。
資産形成するなかで芽生えた、守りの警戒心がざわついた話でした
それではまた