2月からは塾は新年度の学年に。
一気に環境変化する4月より少し前にスタートするのは、ありがたいなと思います。
少しずつ、1年生になる空気感がありますが、息子は楽しく過ごせているようで何よりです。
新小1のクラスで使うテキスト類を初回に持ち帰ってきました。
国語と算数のテキスト各一冊と、問題集各一冊。
中を見ると、基礎から応用までカリキュラムごとに問題がぎっしり。
感想は...
『幼児クラス一年行ってて良かった』です。
なかなかの文字量。
問題は簡単なものもありますが、子どもだからやはり見た目で萎える部分もあるのでは。
国語も問題集はがっつり文章題の読解。
これを1年生からやるって...
中受ってたいへんね![]()
コツコツタイプで、環境変化や新しい人間関係にも抵抗感のない子は小3の2月から塾で...なのかもしれせんが、うちの息子は早くから慣れ親しむほうが彼の性格的には合っていそう。
どこまで続けられるかという心配はありますが、プロの先生方のサポートを受けながら親も支えていくのみですね。
あと、親としては一緒に文章を読んだり問題を解くことで過去の自身の学びが回顧され、若干の刺激を受けるので、実は私自身も楽しんでます。
(わからなくて、いやだー!と怒って泣いてキレられた日には楽しさ皆無ですけど)
低学年は、塾通いも楽しみながら学習定着でき、吸収できたら理想です![]()
それではたっ![]()