第37回 寧楽水彩会展2024年 6月4日(火)〜9日(日)10:00〜17:00(最終日は16:00)主に奈良・生駒市の現地写生作品が約7割、人物・静物画が約3割です。本会は約50年以上続いており、個性豊かな会員が、見応えある水彩画作品を約35点展示いたします。青山欣且 河北 功 柴田 香 中島昭彦 西本映子 林 澤野 古木啓子 安川正子 森川明子 堤 弘子賛助出品 千代田利行西本映子
第36回 飛鳥水彩会作品展2024年 5月28日(火)〜6月2日(日)10:00〜17:00(最終日は15:00)出品者三輪小智子 田附又脩 植田健夫竹谷節子 稲田敏良 加茂直樹高森八重子 井上純子奈良公園周辺の四季風景を愛でながら描いているグループです。 三輪小智子先生とメンバー全員、和気あいあいと楽しく活動しています。 また、個人それぞれに関西周辺のスケッチや屋内での制作も楽しんでいます。
よしだかずこ展2024年 5月14日(火)〜19日(日)10:00〜17:00(最終日は16:00)今回展示の主題は〔楽しいを見つける〕後期高齢者にして、 初めての展示会、 趣味で始めたものですが、 ふと気が付くと30年近く続けてきたことになります。 私が見つけた絵の世界、 まだまだ見つかる楽しい時間、 沢山の仲間、 そして聞こえる励ましの声、、、120号も含めた油彩を中心に40点展示します。
竹股 圭 作品展2024年 5月7日(火)〜12日(日)10:00〜18:00/ただし11日(土)・12日(日)は15:00まで石、木、竹、紙、金属 等、様々な素材から刺激を受け、数多の作品を創造してきた彫刻家・竹股 圭の作品展。「The Vessel of Loci」 2007/竹・漉き紙・柿渋・麻紐/35×69×45cm「軌跡の器 ー道ー 」 2006/檜・真鍮・ゴム/197×径38cm「軌跡の器」 白御影石/w170×d130×h270cm (福島県飯館村)
グループ GAKUGEI展2024年 4月9日(火)〜14日(日)10:00〜17:00(最終日は15:00)「青春時代」を共有した仲間たちの展覧会です。油彩・水彩・染色・陶芸など約50点を展示いたします。出品者植田武志 大西靖美 神原侑三 田中建司友永和子 中谷美弥
奈良スケッチ会 ー 第17回 グループ展 ー2024年 3月26日(火)〜31日(日)10:00〜17:00(最終日は16:00)ほづみくにひこが主宰する水彩風景画教室「奈良スケッチ会」(2005年3月発足)のグループ展。主に、奈良の四季折々の風景やまち並みを描いた作品を約50点展示します。
さんかく工房 作品展2024年 3月19日(火)〜24日(日)10:00〜18:00(最終日は16:00)創立38年 少人数制の芸美大受験教室の在校生、卒業生の作品展です。生徒にとりましては、自身の作品が社会性を持つことについて考える機会であり、鑑賞していただく方々には造形の基礎から応用への展開を見ていただける機会となることを思い続けている展覧会です。
キミ子方式を楽しんでいる人達の わたしにも描けました展 奈良・大阪 2024年 3月12日(火)〜17日(日)10:00〜17:00(最終日は15:00)三原色と白で色をつくり、下描きをせず直接えのぐで描く「キミ子方式」の技法を中心に約80点を展示しております。「キミ子方式」を学んだその後としての作品も展示しております。
第3回 奈良で描く仲間たち展2023年 3月5日(火)〜10日(日)10:00〜16:00(最終日は16:00)この度は片貝進二郎、横堀喜寛、吉田淳子、吉田敏夫 の四人です。新しい仲間が加わり、個性あふれる展覧会です。一枚でも納得のいく絵が出来ればこの上なく楽しく、グループ発展につながると確信しています。ご期待ください。片貝進二郎 秋 麗(20F)横堀喜寛 二月堂への道(10S)吉田淳子 水 辺(50F)吉田敏夫 大仏殿暮色(100F)