暇なのでー、
寝ろよ

っていうツッコミはなしで(笑)、
いつかの夢を再現したいと思います←
読みたい人だけ、
読んでね(´∀`)
笑ちなみに

しゅきら→『し』
ヒチョル→『ひ』
ユチョン→『ゆ』
イェソン→『い』
と、表示します

笑ひ『しゅきら、………別れよう。』
し『えっ…なんで…

』ひ『理由は言えないけど、とにかく別れよう
』し『ちょ、ちょっ、待って、オッパァ

ねぇ、なんで……(次はウニョクにしよう
)』(もぅ、次のターゲットを決めている尻軽女)爆
理由も言わないまま走り去ったヒチョルを追いかけることはせず、
ただ、一人、考えてた。
確か………
前もこんなじゃなかったかな??
ユチョンの時。
ゆ『しゅきら、別れよう。』
彼もまた、ヒチョルと同じように、理由を教えてくれないまま去って行った。
し『はぁ…。なんでだろ。』
考えても仕方ないから、部屋に直接行って聞いてみよう。。。
(なぜか、フェリーに乗ってる設定)笑
-コンコン-
い『は~い?………しゅきらちゃん、』
ドアを開けたのは、イェソン。
し『ぁ…、ヒチョルおっぱ、いますか?』
い『あぁ、ヒチョルなら……』
語尾を濁すと、一度部屋を見渡し、
い『ヒチョルなら今、いないよ。』
…と、冷たく言い放った。
部屋には、キュヒョンの姿も見える。
し『そうですか…、ありがとうございます。』
絶対に、ヒチョルは中にいる


そう、確信した。
同時に、
次はウニョクだな。
と、次のターゲットを定めた。
-END-
……くだらん

なんだこりゃ??
笑無駄に長いくせに、
意味不明
←読んでくださった方々、
ありがとございましたm(_ _)m
&
すいませんm(_ _)m
笑
私も、結論が気になる…

しかも何気に、自分のあまりの尻軽さに、
目が覚めてからショック受けました
(爆)←現実のしゅきらとは、正反対(´∀`)

きっとしゅきらは、別れようと言われても、
理由は追求せずに、
『そっか…。ごめんね、気付かなくて…。』
と、言います(´∀`)←聞いてない。
…………というか、
『別れよう』と言ってくれる人が、
まずいません(
∀
)←言ってくれる人の存在自体、無縁です
爆