発達障害が治るという現象があるのだとするのならば過去から解放と未来への躍進である

だが実際完治は非常に困難であるため感知というよりは少しずつタスクをこなしていく達成感を求めることが大事になってくる

療育マインドとしてあらゆる手段で発達障害を治す手段を考える必要がある

それはADHDやPTSDなどひとくくりの病名の中に千差万別のタイプがあるため

こんなにもグラデーションのように無数のタイプがあるのになぜ病名でひとくくりにするのかというとその千差万別な障害を周りに理解してもらうためにはある程度のタグ付けが必要不可欠だからである

障害の事をわからない人にわかるように病名を付ける必要がある

薬物療養とは浮き輪の様なものであって船ではない

自分が沈みそうになった時に助けてくれるが薬だけでは泳げるようにならない

感想

自分のストレスと向き合うために必要なことがたくさん書いてあった