
NHKが22日の「ニュース7」の中の”高市内閣特集”で高市総理の映像を12度傾けたり
グラフを操作したりして
不安定な印象を与えるような番組編成をしていたようです。
こちらの投稿は日本保守党の百田さんのXから。
現在高市内閣支持率71%
不支持18%
NHKだけでなく、日本テレビも支持率の折れ線グラフの作りを
メモリの位置を操作して不支持の折れ線の位置を高い位置で表記して
まるで不支持の人が多いように見えるようにしたり、
色や太さで実際と違うように見えるように操作したりと
オールドメディアは高市政権の足を引っ張ろうと必死です。
過去には選挙前に急激に支持が高まってきた参政党の露出を抑えるように政見放送に出れないように突然ルールを変えたり
選挙後の各党首インタビューでは参政党だけ生中継を繋がず、事前に撮っていた録画を流し、
NHKにとって(グローバリストにとって)都合の悪いところをカットした内容でしか放送しなかったり
クルド人問題では、不法滞在し、更に犯罪などを起こしていて問題となっているにも関わらず、
単なる人種差別による人権侵害で日本人が騒いでいるように意図的に作り、「外国人にもっと優しくなれないのか」という趣旨の番組を作って世論統制をしようとみせるなど、
政治に詳しくない人がその番組だけ見ると、あたかもそれが真実かのように意識に刷り込まれ、印象操作されていましたが
高市さんが総裁に立候補し出してからは明らかに
共同通信が配信した内容と全く関係のない高市さんの印象が悪くなるような写真を使ったり
今回のような画面を斜めにして撮るという
映像のことを知らない人でも「何この映像?」というような
明らかな違和感のある発信をするようになってきました。
このあからさまな印象操作は
オールドメディアの実態を知らなかった人にメディアが正しい報道をしていないということを気が付かせる形となってきています。
ある意味墓穴を掘った形ですね。
実は数日前にNHK党が自民党の会派に入るというニュースを見て
おぉ!!👀✨と思って見ていましたが
その直後にこういう問題が起きると
賛否両論あったこの会派入りも今後動きが出てくるかもしれないですね。
これから日本が正常化していくためにも
オールドメディアによるネガティブキャンペーンというプロパガンダが抑制されることを願います。
ちなみにこれが今月の撮り方撮られ方講座で話をしていた
心理的映像テクニックを使って作った動画になります。
講座の時にはまだ今回のこのNHKの件を知らなかったので
先程グループラインで
「実際に心理的に不安定になる動画作成をNHKがやってたそうです」とお知らせしました(笑)
講座では今回のNHKとは逆に
好感度を上げる撮影と編集、そして撮られ方のスキルをお伝えしています^^
ご興味のある方はこちらをご覧ください✨
次回は12/12(金)11:00~14:00
美味しいと映えるランチも付いています😊