若かりし「女子」と呼ばれていた時にタイプGが出て
ぎゃーー!怖い! と逃げ惑っていた人でも
時が経ち、結婚してママになり
子どものすぐそばにGさんが出たら
怖いとか言ってる間もなく
子どもがGの被害に遭わないように助けるという行動を取るだろう。
それはそうすることが
愛するものを守る「立場」だと自分が認識をしているから。
もちろん旦那さんが助けてくれる「役」をしてくれる場合は
子どもと一緒に守ってもらうのが「立場」だからそれでよし。
つまり
人は自分が自分をどう認識するかで
強くもなれるし
弱くもなれる。
「腹を決めた人間は強い」といわれるのは
「やる」
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「やれる」と自分を信頼するから。
とするならば・・・
信じたもん勝ちってことじゃない?
なんでも「できる自分」になれば
現実としてできちゃうのだ。

