クライアントさんによく
山頂に向かうルートはたくさんある…とお話しさせていただきます。
そのたくさんあるルートの中で
1人で黙々と歩いて登るのも一つ
大勢で励ましながら行くのも一つ
楽な道を選ぶのも
険しい道を選ぶのも
車やロープウェイを使うのも
何ならヘリで山頂に降ろしてもらうのも
「頂きに立つ!」というのが目的なのであればあり!
何のために登るのか
登ると何が手に入るのか?
意図を明確にして、それに沿っていれば何でもあり![]()
中には「よく分からない内に何となく登ることになった」という人も
いると思うけど、
それはそれで宇宙の導きで必要があるプロセスの一つ。
今までの価値観に捉われず
いろんな道があっていい・・・という許可をしてみよう![]()
