1年に1度の七草粥。
毎年すっかり作り方がクリアされる旦那さん。
「どうやって作ったらいい?」と聞かれ
「基本どれも細かく刻んでればよくて
大根(スズシロ)とか丸いやつは、
細ければ出来るだけ丸い形で薄めに切っていおいてー」
「ほーい」
暫くして
「できたよー。
僕 カブで
香月さんは大根ねー。」
と、謎の言葉…。
え?
どういうこと!?(・_・;
意味が分からなくて3度聞き直したけどやっぱり理解できない・・・。
出てきて目が点!!
それぞれのお茶碗に丸々の大根と蕪が入ってた!!
え――――!?
何 何!? どういう事!? 
「だって「丸いものは丸いまんまで」って言ったじゃん!」
「いや、丸ごと入れるとは言ってない(笑)」
「え―――? 今更言われても知らんよ―――」
「いや、よしんば「丸ごと」と受け取ったとしても
「薄く切る」はどこ行った~?(笑)」
「お?」
面白いから二つ合わせて撮ってみた!!(笑)
どやっ!このビジュアル!!(笑)
正月早々おもろいな~(笑)
正月早々おもろいな~(笑)
ヒゲまでつきっぱなしやで(笑)
これ作ってて、毎年こんなビジュアルと思ったんかな~
射手座面白過ぎるやろ!!!(笑)
「しかもこれ、二人でそれぞれ食べたら
七草じゃなくて六草やん(笑)」
「お??」
「お?? じゃねーよっ!(笑)」
こんなに面白く七草食べたの初めてだな。
今年は無病息災だけじゃなく
笑いまくる1年になるに違いない(笑)
七草粥の由来を知りたい人は過去記事をどうぞ→★

