日本の初代天皇であり、
天照大神から数えると5代目といわれる
神武天皇が日本を作った建国記念の日は、
日本の国のお誕生日にあたるとても大切な日。
このお誕生日である2/11に
天照大神が伊勢神宮にまつられる前にいらっしゃり、
かつ、同じ天照の血脈を受け継いでいらっしゃる
元伊勢 籠神社・眞名井神社参拝させていただき
香月組に関わるみんなを代表して日頃の感謝と
それぞれの想いが叶うよう、
それぞれの想いが叶うよう、
毎年心願成就のご祈祷して頂いています。
神社は皆さんが思っている以上にお祭りが行われています。
4月末までのたった4か月の間でも
歳旦祭
節分大祭
建国記念祭(紀元節)
祈念祭
祈念祭
葵祭 など主だったお祭りもたくさんあります。
古来日本人はお祭りの度に神社に行き
感謝を伝え祈りを捧げてきました。
戦後GHQが「神の国」といわれる日本人の勤勉さや強さ、
そして優しさの秘密は
天皇や神社と関わりがあると思い、
国民と神社の繋がりを薄くし、国力を奪うために
神社の祭事から私たちを離していくために、
今まで神社で行われていたお祭りの日を国民の祝日として設定したといわれています。
実際、神社離れは進み、お祭りで神様に感謝の祈りを捧げる日に
休日を楽しむようになり、
多くの人が神社でお祭りをしていることさえ分からない状態にまでなりました。
GHQの狙い通りですTT。
そういう私も仕事の都合などもある為、
全てのお祭りには参加できないですが、
せめて、建国記念祭・葵祭・新嘗祭はできるだけ参加をしようと思って奉賛会メンバーに声をかけて参拝を企画をしています。
みなさんもそれぞれの予定はあるとは思いますが
お祭りが開催されている日は他の予定に行く前に、
お祭りが開催されている日は他の予定に行く前に、
少しの時間でも氏神様に参拝をし、日頃の感謝を捧げてみませんか?



