ミラクルファーストの取扱店仲間の関口ちえさんが
この度Kindleより電子出版をされました。
ご出版おめでとうございます![]()
「遠慮しないで幸せになる」
とても素敵な言葉です。
もし宝くじが当たったら
家を買いたい
車を買いたい
流行の服を買いたい
○○を習いたい
旅行に行きたい
そんな夢を語ることは大好き。
でも実際に今の現実でそれを実現させようという努力はしない。
あ、これは宝くじを買うとか、買わないという事じゃないですよ(笑)
実際に家や車を買う為にどうすればいいかを考えたり
旅行に行くためのプランを立てたりしないってことね。
お金が一番イメージしやすいんだけど
貯金はあるけど「何かの時のために」と思って
「何か」があるまで定期は崩してはいけないと思い込んで
自分の「今したいこと」をしない状態になっている人はとても多い。
例えば今欲しいと思っている服を着た時のワクワク感よりも
「今着れる服があるからいいか」と無意識の内に自分の気持ちに蓋をしたり、
「こうすればもっと今よりも幸せになれるよ」という方法を聞いても
「いや、昔と比べれば今でも十分変わったから」という人も同じこと。
「ガラケーに比べたらスマホだし」って思えば
確かにガラケーよりは何代か前のスマホでもできることは増えるかもしれない。
でもどうせ手に入れるのであれば
カメラの機能だって
使い勝手だって
より洗練されているものを手に入れた方ができることはたくさんある。
それを何となく分かっているのに
「そこまでしなくてもいい」と、自分に言い聞かせたり
「これを手に入れることによって○○が無くなったらどうしよう」など、
湧き上がってくる不安に目を向けて快適さを手放そうとする。
これが自分を満たさない( = 幸せに遠慮をしている)行動です。
「今ある幸せを見つければいい」
「これ以上幸せになりたいなんて思っていはいけない」
「人生なんてこんなもの。」
多くの人がこの言葉を呪文のように唱えて
自分の本当に手に入れたいものを手に入れない様にセーブしています。
これも確かに時と場合によっては大事な考え方だけど
自分が幸せになる事に許可を与えてあげるということはもっと大切だと思うんです。
電話を持ち歩くとかましてやスマホなんて、これ以上の便利さを求めちゃダメ」と言っているようなものです。
スマホの便利さを知らなければそう思うかもしれません。
この価値観をどうクリアさせていくかが
Kindleにて販売中です。
是非読んでみてくださいね^^
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その他の方は99円です。
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