2日目のランチは2分で予約が一杯になるという
台湾の有名店「RAW」にて。
お店のオープンと同時にスタンバイ。
店内に入ると木の香りが迎えてくれました。
ナチュラルとモダンが融合する素敵な佇まい。
実は今回のランチは取材を兼ねてのランチ。
こちらは世界最高峰のシェフの1人のアンドレ・チャン氏が作ったお店。
「飛行機に乗って行っても行く価値がある10軒のレストラン」と言われるお店のオーナーだそうです。
事前に全く下調べをする余裕なく
フレンチで星付きという情報で服装を考えたので
店内の雰囲気に合わず、フォーマル寄りのスタイルにしてきたのが悔やまれます。
英語のメニューもありました。
ナフキンがないなぁと思っていたら、引き出しの奥に収納されていました。
一品目はウニとキャビアがお煎餅の様なものの上に置かれていました。
が、どっちにしても読めない(笑)
…奥すぎてちょっと取り出しにくい…(笑)
右側はお粥の上澄みか甘酒みたいな感じ。
カンパチだったかなー。
下はこんな感じになっていました。
次に出てきたのがこちら。
お煎餅をよけると下からはピクルスのようなものが出てきました。
ドーンと出てきたスイカ!
大きなストローが刺さってる!
ドリンクが出るタイミングと重なったので、
スイカジュース!? と、みんなビックリ!
ストローかと思っていたものは試験管で、
中にソースが入っていました。
ん?チマキ? と思っていたら
液体に付けると突然ブシューー!と煙が!!
牡蠣のなんとか(笑)
こちらはズッキーニ
竹の子のなんかだったかなー
どうやらこれは香りを楽しむための演出のようです。ツミレが花ズッキーニの中に入っていました。
なんだったかなー
メニューは二十四節気に合わせて考えられるそうですよ
今回の取材がどんな感じだったかはまた雑誌が出たら改めてご紹介させていただきます
RAW
https://www.google.co.jp/amp/s/welove.expedia.co.jp/destination/asia/taiwan/24174/amp/






































