
カウンセリングをしている友人が最近の私のブログを読んでこんなことを呟いていました。
「香月さん強いね~
私ついお茶してる時に相談持ちかけられちゃって、
結局お茶の時間が無料セッションにっちゃうんだよね・・・。
相手はただ普通の会話のつもりだろうケド、
「どうすればいい?」
「そんな時○○ならどうする?」
って聞いてこられると 答えないというのも難しくて・・・
例え会っている時に「聞かない」を徹していようと思っても
クリアリングっぽい対応になっちゃうし
(↑話を聞くことで相手がスッキリするコーチングの手法)
メールとかで「読んでくれるだけで大丈夫です」って送られてきても
「それ読むのにも時間取られるんですけど」って思っちゃう。
目に見えない会話を仕事にするって
相手にとっても
自分にとっても
境界線って難しいね~」
◆◇◆◇◆◇
これこれ、本当に大事ですよねー
華子さんのブログは本当に「まさに今!!」というタイミングで私の目の前に上がってきてくれます。
華子さんのブログは本当に「まさに今!!」というタイミングで私の目の前に上がってきてくれます。
いつもありがとうございます^^
私も以前カウンセラーなどにタダで話を聞いてもらうことは
無銭飲食をさせてくださいと言っているようなもの→★
という記事を書きましたが
「クレクレ」と言われた時にどれだけいい人にならずバシッと
「それが私の仕事ですから」と言えるかだと思うんだよね。
世の中にでこのパターンに苦しんでるカウンセラーのみなさん
お互い頑張ろうね~~(^0^)/