「無理」と思ったところから「結果」を創る | スピリチュアルウォーキング~ココロとカラダのダイエット~

スピリチュアルウォーキング~ココロとカラダのダイエット~

ココロとカラダは繋がっています
綺麗に正しく歩く事は人生を上手く歩くコツと同じです
気づかない間に溜まったココロとカラダの脂肪をポイッとし軽やかな人生を歩きませんか?

大阪・神戸を中心に広島・東京等でも活躍中
企業研修・セミナー・出張レッスンお気軽に♪

{55408078-F9D2-4830-881D-2AC25BDA73EF}

昨日の高知で開催された仕事と子育ての両立セミナー。

主催の森部先生は1年ほど前からメンタルトレーニングを受けてくださっており、その中で「かずよ先生をお呼びして高知でセミナーを開催したらいいのに」というお話をさせていただいていたので
ちゃんと現実化できたなぁと、大きな会場が満席になっているのを嬉しくなりながら後ろから拝見していました。

しかも!
立春というエネルギーが切り替わるこのタイミングで・・・です^^

これはあえて私がその日を選んだのではなく
かずよ先生のセミナーの日程可能一覧日の中から
他の東京や広島といった他の地域の方が開催されるセミナー日程の中で選ばれることなく
たまたまポツンと空いていた日だったんです。


実は私はずっとその日程を気にしていて、他の人に取られたらどうしようかとヤキモキしていました(笑)

森部先生からの「日曜なのでこの日にしようと思います」とお返事が来た時に
旦那さんと万歳をしたことを思い出します(笑)



数秘でいうと今年は「1」でスタートの年といわれています。

そして立春という易の世界でお正月と言われるこのタイミングで
「お母さん先生の会」として初のセミナー開催。

セミナーが決まった当初は
「この値段では10人・・・いや、5人も集まらないです。
絶対無理です〜(T_T)」とお話をされていた森部先生でしたが、

「大丈夫!行けるから!!」

と何度もお尻を叩き直し

「森部先生の変化はご自身のお子さんだけでなく
学校で携わっていらっしゃる生徒さんたちに大きな変化(幸せ)を与えることができるんだよ。」

「森部先生だから発信できることがある」と語り続けました。

きっと当初胸の中では不安や「なんでこんなことになったんだろう?」という思いもあったのではないかと思いますが(笑)

結果、実際に詳細が決まって走り出したら、どんどんお申し込みをいただき
どんどん協力をしてくださる仲間が現れ
蓋を開けたら30人超え。

本当にやりきった姿に目頭が熱くなりました。

{616A0325-CB18-43E8-8F4B-5B3973285C4D}

今回の講演会は本当にいろんな意味で
未来において振り返った時に「あの時のあれがあったから」という大きな一歩になると私は思っています。


そんな想いがたくさん詰まった講演会のことを森部先生がブログにアップされましたのでご紹介させていただきます。

◇◆◇◆◇◆◇
 

お母さん先生の会主催「何でも手に入れたいあなたへ〜仕事・子育て・私自身の生き方」講演会、無事終了いたしました\(^o^)/

 

会場は、いつもお世話になっている「男女共同参画センター・ソーレ」の5階視聴覚室。

30人を超える皆様にご参加いただき、お部屋の熱気がすごかったです!

 

司会は、ママそらこうち代表玉井史織ちゃんが立候補でやってくださいました(*^^*)

 

 

子どもが同い年で二人して支援センターに通い詰めていた時には、こんな日が来るなんて思いもしなかった。

ご縁というのは本当に、ありがたいものです。

まずは講演に先立ち【お母さん先生の会】の概要をパワポで説明してもらいました!!

 

このパワポ、お母さん先生の会の会員さんが2人で作って下さっていたんですが、色々あって、完成版を見るのが私は今日が初めて( º∀º )

(↑貴重なお休みを使って、パワポと原稿を作ってくれてます。)

もう

 

感動

 

以外に言葉が、、、

見つかったとしたら

 

感無量?

 

もう込み上げるものがありました(T_T)

そして、

私もど緊張のご挨拶。

 

目の前で、うちの母がウルウルしているかと思ったら、この会を設立するか否か、という時期から背中を押し続けてくれているママ友もウルウルしているという状況で、非常に不慣れなあいさつを泣かずにする!ということに精一杯でございました。

 

私を信じて一緒にここまできてくれた仲間への感謝の気持ちが爆発しそうでした。。。

 

それからいよいよ川下かずよ先生のお話です。

まず、先生の上のお子さん(現在27歳)が産まれる時、お勤め先の会社の社長が、過去に前例のない「産休育休」をかずよ先生のために3カ月取らせてくれた時のお話。

 

当時、妊娠して子ども産まれたら退職、というのが一般的な流れの会社で、なぜ、かずよ先生には会社が休みをくれたのか。

 

それは、かずよ先生が

 

できる人材

 

だったから。

 

損をしてでも、雇っておきたい人材

 

であれば、経営者は前例がなかろうがその人材を生かすための仕組みを考える。

 

替えはいくらでもおるよ。

 

というのが経営者の本音。

権利を主張するのではなく、

 

大事に扱いたい

 

と思わせる働きをすること!!

これ、はっきり言葉に出して言われると、
私にとったら結構パンチの聞いたお言葉でした(o`・д・)≡〇)`Д゚).・;’∴

うすうす気づいてはいたんです。

 

続きは森部先生のブログで→