私もね、生きるのが辛かった時代があったよ。
辛くて
悲しくて
生きる希望がなくて
泣きながら包丁を手首に当てて、
手首と首どっちが痛くないかな・・・って考えた。
でも、ここで死んだらお母さんが悲しむだろうなぁとか考えたらその包丁を引くことができなかった。
あの時死を選択しなくて本当に良かったと今は思う。
生きていればいろんなことがある。
辛さをたくさん乗り越えた人はね、
辛さをたくさん知っている分、
喜びもたくさん受け取れるんだよ。
今辛い想いをしてる人は、
どうぞみほちゃんの想いを受け取ってください。
