被災地域で公衆電話の無料使用ができる地域があるようになっているそうです。
携帯・パケット制限などもございますので、繋がらない場合は公衆電話を探してみてください。
地震情報の他に役に立ちそうなサイトを探してみました。
【地震情報】
【津波情報】
【NHK地震・津波情報】
http://www3.nhk.or.jp/sokuho/tsunami/TN20110311162256.html
【ヤフー天気情報】
http://disaster.yahoo.co.jp/1299836406/meteo.yahoo.co.jp/weather/jp/tsunami/index.html
【避難場所】
http://animal-navi.com/navi/map/map.html
【災害用伝言ダイアル】
全国どこからでもメッセージを録音、再生されます。
メッセージのいずれかに30秒まで録音可能。
公衆電話、ダイヤル回線、携帯電話から可能。
[伝言の登録]
1.ダイヤル「171」の後に「1」。
2.自宅の電話番号を市外局番をダイヤル
3.伝言 例「○○です。無事です。○○にいます。」
(伝言内容は30秒以内)
※伝言保存期間 録音してから2日(48時間)
※伝言蓄積数 1電話番号あたり1~10伝言
[伝言の再生]
1.ダイヤル「171」の後に「2」。
2.連絡を取りたい相手の電話番号を市外局番をダイヤル
(登録されたメッセージを聞くことができます)
[利用できる電話]
一般電話(プッシュ回線、ダイヤル回線とも)
公衆電話
携帯電話・PHSからも利用できます。
(一部の事業者を除きます。)
【災害用ブロードバンド伝言板(web171)の使い方】
【災害時の安否確認】
※相手の電話番号をご用意ください
ドコモ http://dengon.docomo.ne.jp/top.cgi
SoftBank http://dengon.softbank.ne.jp/J
イーモバイル http://dengon.emnet.ne.jp/
まだまだ余震も続いていますので、ライフラインの確保をしておいてください。
●飲み水の確保
●今の内に多めにお米を炊いておく
●ラジオ
●懐中電灯
●電池
●お風呂に水を溜めておく(トイレの断水に備える)
●毛布やタオルの確保
●サランラップ・ビニール袋の用意
●ガスの元栓の確認
●必要なものは玄関に
●揺れた時すぐに逃げれるように玄関やトイレの扉は開けておく(逃げ道の確保)
●逃げる時は漏電を防ぐためにブレーカーを落としておく