ありのままで存在する 自分の人生に責任を持って生きている人は 自分が意図しないことが起きたとしても動じない。 ビックリするような幸運が訪れても 思いもよらない手違いや勘違いや批難があったとしても 全てを柔軟に受け止めることができる。 自分に自信がなかったり、自分の主義主張をしたい人程 自分を誇示しようと過剰に表現となる。 過小評価も 過大評価もなく 等身大の自分でいる事。 それが本当のありのままでいるということ。