和して同ぜず同じて和せず 【君子は和して同ぜず小子は同じて和せず】 意味) すぐれた人物は協調はするが、主体性を失わず、むやみに同調したりしない。 つまらない人物はたやすく同調するが、心から親しくなることはないということ。 故事ことわざ辞典より 私の大好きな諺です。 年を重ねる毎にこの言葉の奥深さを感じ入ります(^^)