「感謝が大切」
きっと「そんなこと わざわざ言われなくても分かってる」と思う時もあるかもしれない。
でも・・・
「そんなこと・・・」と考えている時こそ感謝が必要な時かもしれない。
ご飯が食べれること
健康でいること
大切な人がそばにいること
自分にアドバイスをくれる人がいること
安心して住める家があること
夜、お布団で眠れること
電気を使えること・・・
数え上げきれない日常の中のありがたいこと。
「特別な時のありがとう」ではない「日常のありがとう」のほうが、本当はありがたいことなのだと思う。
数年前までは特別だったことがいつの間にか当たり前になっている・・・。
そしてマイナスのところにフォーカスして不平不満を言ってしまう。
希望の会社に就職できた!
片思いだった人と結婚できた!
その時の感謝の気持ちを思い出すとその不平不満は気にならなくなるかもしれない![]()
