このテーマをして頂こうと思ったきっかけはかずよ先生と始めてお会いした時に
「広島はもっともっと輝いて良い場所」
「本来は光の柱となる人が多く生まれてくる場所だった」とおっしゃった一言に私が驚いたことから始まりました。
・・・・え!?


何をしても今ひとつ盛り上がらず

飽きっぽくって

出来る理由よりも出来ない理由を見つけるほうが上手なこの広島が!?


香月の頭の中には多くの疑問符が飛び交いました。
「私から見て広島はね、空の下には光がいっぱいあるの。」
「でも、それを覆うようにネガティブな層が上から覆っている・・・。」
「だから広島はネガティブな考え方に引っ張られる人が多いのよ。」
香月はずっと「広島だから」発展性がないんだ

「広島だから」腰が重いんだ

「広島だから」皆すぐ出来ない理由を言うんだ
・・・と思っていました。先生からの言葉を聞いた時・・・
すごく嬉しくなりました


「そのネガティブな層を無くすにはどうすればいいんですか?」
「それは一人ずつがしっかりと自立をして立ち上がること」
「自分軸を持って、自分らしく生きること」
「そうして下からの光が大きくなれば、上から押さえつけてるネガティブなエネルギーを
光ではじき飛ばすことが出来るのよ。」
かずよ先生はそう教えてくださいました

あたし、そのネガティブなエネルギーを追っ払いたい!!!
「広島の人」が悪いわけではなく
「そのネガティブなエネルギーが」悪いのであれば
それがなくなれば広島はどんなに素敵な街になるだろう・・・





本来広島が持っていたスピリティアル的な役割。
広島のことが大好きな香月はその話を聞いてとってもワクワクして
お腹の中がうわ~~~~
っと熱くなり大きな光の玉が力一杯光を放ちながら大きく膨らんでいくのを感じました。
その頃の香月はまだデュークズウォークをしていたので
顕在的な部分では「いやいや、両立は無理だから「やりたい」といってはダメだ」
とそのお腹から湧き上がる想いを押さえつけようとしながらも
お腹の辺りで光ってる光の玉は「早く外に出して!」と言ってる様で
エネルギーの輝きはどんどん大きく膨れ上がっていったのを覚えています。
去年の2月から少しずつ拡がっていった広島セミナー。
エネルギーは大きくなろうとすると、反作用に引っ張る力が働いてくる・・・。
途中ネガティブな声も聞こえてきました。
でもそれも代理店として、香月の腹を決める為には必要なことだったと思います。
4月のセミナーテーマを考えていた時、
ふとこの場面が蘇ってきました。
時がやってきたんだと思いました。
この話を読んでいた方で「私は広島に住んでいないから私には関係ない」と思われた方がいらっしゃるかもしれません。
でも、どの地域に住んでいても、「”本当の自分らしく”生きる」というのはとっても大切なテーマです。
広島は、他の地域に住んでいる方よりも、
ネガティブなエネルギーに影響されやすい土地柄であるというだけ。
今回のアンケートを拝見すると
皆さんいろんな感情と対面されたようでした。
「”本当の自分らしく”生きる」の本編は
ただ今作成中です

しばしお待ちください

