後輪のタイヤがボロボロなってました。
日頃からメンテナンスしとかなあきまへんなあ。
いざと言う時に使われへん。
閑話休題。きのうはY家の田んぼで田植えのお手伝いをしてきました。
だれかいい写真あったら送って下さい。σ(^_^;)
宜しく。
後輪のタイヤがボロボロなってました。
日頃からメンテナンスしとかなあきまへんなあ。
いざと言う時に使われへん。
閑話休題。きのうはY家の田んぼで田植えのお手伝いをしてきました。
だれかいい写真あったら送って下さい。σ(^_^;)
宜しく。
天気予報やテレビの司会者が、その日、雨が降ってると
「今日はあいにくの雨ですが・・・」と言うのをよく耳にしますが、
ほんとにそうなんでしょうか?
この世の中に「あいにくの雨」というのは一切ありません。
すべて天からいただいた「恵みの雨」です。
「あいにくの」と云うのは人間の勝手な都合でそう表現しているだけで、
自然の中で生活している全ての動植物にとっては、恵みの雨のはずです。
人間にとっても同様ですが、いつの頃からか、雨が降ると
「あいにくの」と感じるようにようになってしまったんでしょうね。
水が無いと生きていけないはずなのに、恵みの雨をあいにくの雨と
言ってしまうと、そのうち雨が降らなくなってしまうかもしれません。
かく言う自分も出かける時に雨が降っていると、
鬱陶しい気分になる時もあ るけれど、
出来るだけ、感謝していけるよう、気持ちを切換えていきたいと思います。
大和郡山市の矢田山の別の農家さんで休耕地を利用して、大豆とかを植えていくらしい。
その農家さんは普段、キウイ、柿、葡萄を栽培されてるのですが、今は利用していない休耕地があるので、そこをお借りして収穫目的ではなく、種を確保するための、栽培をする計画だそうです。
遺伝子組み換えの大豆が出回りつつある昨今、永続的に種子を残していくために、取り組んでいくそうです。
てな話を聞いてしまうと、協力せんわけにはいかん気持ちになってしまいます。
この話は続きを聞かせてもらったら報告します。