正確には内軟骨腫症って言うみたいですけど、
レントゲンを撮ったら本来白いはずの骨がその部分だけ黒くなっていて空洞化されている状態とも言えるらしいです。なのでちょっとした衝撃で骨折しやすい。
自分の場合はまさに内軟骨腫症になっている
部分に転んだはずみでコンクリートに当たってしまい学説通り骨折になったと……。
ポジティブに思考するならば、内軟骨腫症を発見させるために敢えて転んで骨折という仕組みが起こったと云うふうにも考えられる。
結果、治療する切っ掛けを与えて頂いたんだと。
禍福はあざなえる縄のごとし
人生万事塞翁が馬
等々言われるし、悪い事だと思われる現象も実は良い結果を生む為のものであると気付く事が出来れば何事も人生ハッピーになるらしいヨ。