禍福は糾える縄の如し禍福は糾える縄の如し。 災いと福とは、縄をより合わせたように入れかわり変転する。 最高の結果が出て、良かった良かったと安心していたら、その翌日どんでん返しで、最悪の結果が待っていた。ってそんな経験無いですか? 過ぎたるは及ばざるが如し 何事も度を越してしまうと足りないのと同じように良くない 今回同時に感じたのは、この諺です。あんまり無理すると良くないんだなあと・・・・・・。結果としてマイナスの事態になる事もあるので、何事もほどほどにせんとあかんねんなあと・・・・・・。