禍福は糾える縄の如し | みみたぶのブログ

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最近、農業に目覚めたわけではないけど、

「食」の重要性をひしひしと感じるとこでもあり

微力ながらも、少しずつ農作業の日記を

書き込んでいきたいとおもってます。

禍福は糾える縄の如し。

災いと福とは、縄をより合わせたように入れかわり変転する。


最高の結果が出て、良かった良かったと安心していたら、その翌日どんでん返しで、最悪の結果が待っていた。ってそんな経験無いですか?


過ぎたるは及ばざるが如し

何事も度を越してしまうと足りないのと同じように良くない


今回同時に感じたのは、この諺です。あんまり無理すると良くないんだなあと・・・・・・。結果としてマイナスの事態になる事もあるので、何事もほどほどにせんとあかんねんなあと・・・・・・。