こんばんわ。



大阪のブログ


最近物件の下見で神戸の元町に行くことがありまして、中華街辺りもウロウロしました。


相変わらず観光客で多くの人がいて、活気づいて、みんな楽しそうにしてました。


それでふと思い出しかのように、


「あっ、そういえば今って日中関係にトラブルあるんだっけ」


って思ってなんか変な感覚になりました。



尖閣諸島の事件以降、中国人経営の中華料理屋でフツーに昼ごはんも食べたりもしてるんですけど、メディアでとりあげられているようなギクシャク感って全くなかったです。


最近テレビでは評論家が中国の人の批判をすることが増えてきてますが、なんかそれが現実と食違いあるような気がします。


むしろ、ぼくの今まで印象では、日本で出店している中華料理屋の中国人って、なんかほぼ100%に近い確立でいい人な気もします。



いろいろと書いてますが、別にメディアとはどうあるべきか?とか、尖閣諸島の事件はどうだとか、愛国心がどうとか、そんなことを深く掘り下げて哲学するつもりは全くないです。



ただ、先日中華街に行ったときは、なんとなくうれしかったです☆彡


メディアで流れてるほど中国人と日本人と仲悪くなさそうでよかったです音譜



木下商事でした。