みなさまごきげんよう、折り畳み式キジ猫です。

 

さて、酔っぱらいながら、なんとかブレンドらしきものを作ってからの

蒸溜所見学でございます。

 

台湾も平日で、お客さんもそんなにいないと思われた状態でした。

ウイスキーの製造工程はたぶんそんなに世界中で違いはないと思われますが、

各蒸留所での展示はそれぞれ個性がございます。

運悪く、説明の時間ではなかったので、自分でふらふらとさまよいます。

 

通路に沿って展示がございます。

 

 

むこうまで・・・・。

建物の外観からしてかなり広いスペースがあるとは思いましたが、けっこう・・・・・。

このスペースを過ぎると、いよいよ蒸留所として稼働しているエリアに入ります。

 

 

発酵槽

 

 

そして、ポットスチルなんですが・・・。

 

隣にこれもあり・・・・・。

 

そして、

 

その後に、

 

 

貯蔵エリアを通り、ただ、熟成については、別の場所で行っているとは聞きました。

 

そして、たぶんボトリングのエリアかと

 

 

なのですが、これで終わりかなとおもうと、再び

 

 

当時、外から見る限りですが、工事も行われておりました。

増産するのでしょうか、勢いを感じます。

 

ブレンド体験はこれにて終わりですが、まだまだ続きます。(うろうろします。)