自分は、こどもの頃から右足は義足を使って歩いています。ハイハイする年齢の頃に、右足→ふとももが内側に曲がっているっていうのに気づいて、一歳になる前には、手術をしたようです→ひざからがない状態。自分が覚えている範囲では、3歳の頃には義足をつけていた→身長とともに義足を作ってもらってました。20代からは、身長も伸びないから、修理しながら数年置きには作ってました。いま、40代になっている私は、昨年義足が壊れまして、一本しかないから、修理にだしている間は仕事にも行けない、何もできない状態、なんとか家事はできたけど、、、。以前から、義足は二本持ってはいけないってあるんだけど、こうなったら困るって。一本は、福祉制度で値段は安く作れるけれど、もう一本欲しいってなったら、その福祉制度は使えず、丸々お金かかるんだよなあ~なんで?って思う。