肩すかし昼ごはんは吉○家の牛丼そこに確実に0.1トンオーバーであろう巨体の兄ちゃんがやってきたどんだけ食うんや特盛でも足りんやろ・・・淡い期待の中で聞こえてきたのは蚊の鳴くような声ですいません、並みをひとつ・・・思わず吹き出しそうになったわ