どうも納得できんことが
大阪ではほとんどない慣習なんですけども
家の賃貸契約時に発生する礼金
それと2年ごとにやってくる更新料
住み続けるのになんで余分な金がいるのかわからんけど
もっとわからんのが礼金じゃ
大家ちゅうのは部屋を貸すことが商売なわけやん
つまり部屋を借りてもらってこそ収入が得られるわけでしょ
それなのに借りる側がなぜ
貸してもらってありがとうちゅうて
なんで銭払わんならんねん!!
これを別の商売で考えてみたら
八百屋に行って大根を買ったら
売ってもらってありがとうで余分にカネを払うってことやろ
普通に考えたらそんな商売はないやろ
なんでこんなんがまかり通るのか理解できん