帯状疱疹が辛いえーん

今週は朝晩の食事作り、洗濯、保育園の送迎以外は何にもしていない悲しい

生産性のない毎日に嫌気がさす。。

毎日繰り返される兄弟ゲンカ。

兄の特性発揮で、宿題に取り掛かるまでの大泣き。

泣き声でこっちのHP削られる。

夫は出張。義母の帰宅も子どもが食事を終えた後。

お風呂に入れてくれると言うけれど、今じゃない。

子ども達が寝るのが更に遅くなる。

でも断れず。。

とっても良いお義母さんだし、関係は良好だけど、やっぱり言いたい事全部は言えないショボーン


​手術

気を取り直して手術のことを。

手術は午後1時半から。

パンツはそのまま、手術着に着替える。

トイレを済ませておく。

手術は3時間の予定、更に術後3時間起き上がれないそうなのだけど、そこまでトイレもつのかな?

全身麻酔かけて、漏らしたりしないのかな?

(結果、大丈夫でした🙆)

看護師さんが迎えに来てくれて一緒に歩いて移動。

ドラマとかではストレッチャーに横になって運ばれるイメージだったから、ちょっと意外。

手術室入り口で母と別れ、母は待合室へ。

昨日から繰り返しチェックを受けている確認事項(アレルギーや、貴金属を外したか等々)に答える。

病棟でもそうだったけど新人さんの研修期間のようで、初々しい看護師さんが一生懸命聞いてくれ、隣で先輩が一緒に確認。

経験を積んでみんな一人前になっていくのだね。頑張れー♪


諸々確認が終わり、5〜6人に囲まれて手術台へ移動。

主治医の先生は研修医や助手と術式の話をしてて、私に気付かず。

手術前に一言欲しかったなー😅

麻酔科医の先生が何やら説明してくれて(忘れた💦)呼吸マスクをつける。

「眠くなるお薬出ますねー」

体が重くなり沈んでいく感じ。ちょっと怖かったけど、すぐに意識がなくなる。

次に気付いたのは「◯◯さーん」と名前を呼ばれ肩を叩かれた時。

本当にワープしていた。

ベッドに移され、横になったまま病室へ移動。

母の顔を見て安心する。


手術の後

この時間が1番辛かった。

麻酔から完全には覚めていないとの事で、3時間起き上がってはいけないそう。

寝返りは良いらしいけど、管がいっぱい繋がれていて動きにくい。

腰が痛くて立ち上がりたくなる。

バイタルチェックに来た看護師さんが、クッションを背中に当ててくれる。

寝てやり過ごすしかない。

3時間後、看護師さんの見守りの中水を飲む。

誤飲しないか確認しているらしい。

ちゃんと飲めたので、次はトイレに。

先輩ブログで予習通り青いおしっこが出た!

知らなかったらびっくりしただろうなぁ。

食事は明日の朝までない。お腹空いたよー。

子ども達に電話をしようと談話室へ向かったら看護師さんに止められた。

術後はまだ安静にしないといけないらしい。

「なるべく早く帰って来てくださいね」

一応許可が出たので10分程電話。

無事にまた話せて嬉しい☺️