何から語りましょうか(笑)
朝、布団を干そうと娘の部屋に足を踏み入れると
……?
誰か…いる
あ、いや
なんか…いる。
長布団の上に…。
しばらく凝視したあと
ホウキを持ち出して
つついてみた。
動かない。
《なぁ~んだ~ぬいぐるみかぁ~
また変なもん買ってくるんだからもう~》
と
前を横切ると
……?
う…うごいた…?
そ~~っと
振り返ると
!!
《ぎゃ~~~~~~!!》
ハイ、
こわいですね~
恐ろしいですね~
おまけに
飛んだぁ~!!
カモメが飛んだぁ~カモメが飛んだぁ~
あなたはひとりでぇ~…
そう
その正体は
影の忍者、赤影参上!
………。
そう
スズメぇ~~!!
もう、本人もびっくりしたようで
部屋の中を
バタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタ…
格闘する事、数十分…。
やっとお帰りになりました。
なんのおかまいもしませんで。。。
ホッと一息ついて
ふと
足元を見たら
…………?
!!!
赤い足跡が無数!!
クラッと軽いめまいを覚えながら
足のどこを怪我したんだろうと…と…?
赤い絵の具が見事なまでにぺちゃんこ状態…。
なんだかもうなにがなんだかちんぷんかんぷん…。
どっと疲れが出た。。。
その一部始終をドアの向こうで見ていたらしい次女三女。。。
《いたんかいっ!!》
《ねね、お母さん。いまの事、友達に教えてもいい?最高☆》
《なりませぬ!》
( ^_^)人(^_^ )
って…人の話し全然聞いてないし…。
。。。(〃_ _)σ∥
飛鳥もここで書いてるけど…(笑)
あぁ、朝から疲れた…
早い話が

娘の部屋にスズメがいて、追い出そうと格闘中に赤い絵の具を踏んずけて大変な事になったというわけよ
…お疲れちゃん☆
朝、布団を干そうと娘の部屋に足を踏み入れると……?
誰か…いる

あ、いや
なんか…いる。

長布団の上に…。
しばらく凝視したあと
ホウキを持ち出して
つついてみた。
動かない。
《なぁ~んだ~ぬいぐるみかぁ~
また変なもん買ってくるんだからもう~》
と
前を横切ると
……?
う…うごいた…?
そ~~っと
振り返ると
!!
《ぎゃ~~~~~~!!》
ハイ、
こわいですね~
恐ろしいですね~
おまけに
飛んだぁ~!!
カモメが飛んだぁ~カモメが飛んだぁ~あなたはひとりでぇ~…
そう
その正体は
影の忍者、赤影参上!
………。
そう
スズメぇ~~!!
もう、本人もびっくりしたようで
部屋の中を
バタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタ…
格闘する事、数十分…。
やっとお帰りになりました。
なんのおかまいもしませんで。。。
ホッと一息ついて
ふと
足元を見たら
…………?
!!!
赤い足跡が無数!!
クラッと軽いめまいを覚えながら
足のどこを怪我したんだろうと…と…?
赤い絵の具が見事なまでにぺちゃんこ状態…。
なんだかもうなにがなんだかちんぷんかんぷん…。
どっと疲れが出た。。。
その一部始終をドアの向こうで見ていたらしい次女三女。。。
《いたんかいっ!!》
《ねね、お母さん。いまの事、友達に教えてもいい?最高☆》
《なりませぬ!》
( ^_^)人(^_^ )
って…人の話し全然聞いてないし…。
。。。(〃_ _)σ∥
飛鳥もここで書いてるけど…(笑)
あぁ、朝から疲れた…
早い話が

娘の部屋にスズメがいて、追い出そうと格闘中に赤い絵の具を踏んずけて大変な事になったというわけよ

…お疲れちゃん☆