ロンドンのアメリカ大使館駐在の外交官ケイトはある日、伝説のテロリスト・時計屋による爆弾テロのターゲットになってしまう。

そんな中、時計屋が大晦日のニューヨークで次のテロを計画していることを知ったケイトは、人々の命を救うべく、たった一人で立ち向かう。

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ゴールデンウィーク、部活が休み
でヒマヒマな次男と鑑賞。
バイオハザード好きな次男だから、
ミラの映画を選んだのか?

スピード感があって面白かったが、
伝説のテロリストにしちゃ
ピアーズ・ブロスナン弱すぎじゃない?
カッコ悪すぎじゃない⁉︎
何度もケイトに迫るけれど、
あっさりかわされて、
最後も…弱すぎてあかんやろ。
って感じです。
ケイトも特に訓練受けたわけじゃないのに
強すぎる。
ゾンビと戦っても負けない
違う映画を思い出させる強さだよ。
まあ、それでもハラハラさせてくれたから
よしとするか。
西部開拓時代のアメリカ。新天地で慎ましく暮らすインガルス一家の物語

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昨日からFOXclassicで
「大草原の小さな家」が始まった。
小さいころ、海外ドラマが大好きだった
祖父と熱心に観た記憶がある。
片親で一人っ子だった私は、
仲が良くて頼れる両親と
喧嘩したり遊んだりできる姉妹のいる
ローラが羨ましくて仕方がなかった。
あのころ、おじさんだと思ってた
とおさんがびっくりするくらい若くて…
きっと私より年下だろうな。
月日が経つのは早いものです。
あの時のように、またテレビにかじりついて
熱心にローラの物語を観よう。
楽しみが一つ増えたなあラブ

火星での有人探査中に嵐に巻き込まれた宇宙飛行士のマーク・ワトニー(マット・デイモン)。乗組員はワトニーが死亡したと思い、火星を去るが、彼は生きていた。空気も水も通信手段もなく、わずかな食料しかない危機的状況で、ワトニーは生き延びようとする。一方、NASAは世界中から科学者を結集し救出を企て、仲間たちもまた大胆な救出ミッションを敢行しようとしていた。

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原作本を読んでいたので、
(原作本かなり面白い!)期待大で鑑賞。
原作で一番面白かった部分が
サクッと端折られてる感じがした。
ジャガイモを収穫するまでの、
ワトニーと彼が置かれた状況との闘いが
とっても面白かった。
微生物のいない火星で
どうやって微生物を発生させたか、
水をどうやって作り出したか。
そこを考えるワトニーが良かったのにな…
ただ、原作より映画の方が
NASAがいかに優秀かは
しっかり描かれていたなあ…
そして、映画の方が中国がいい人風に描かれていた…かも
原作も最高に面白かったけど、
映画もそれなりによかった!
リドリー・スコット頑張った!