ロンドンのアメリカ大使館駐在の外交官ケイトはある日、伝説のテロリスト・時計屋による爆弾テロのターゲットになってしまう。
そんな中、時計屋が大晦日のニューヨークで次のテロを計画していることを知ったケイトは、人々の命を救うべく、たった一人で立ち向かう。
ゴールデンウィーク、部活が休み
でヒマヒマな次男と鑑賞。
バイオハザード好きな次男だから、
ミラの映画を選んだのか?
スピード感があって面白かったが、
伝説のテロリストにしちゃ
ピアーズ・ブロスナン弱すぎじゃない?
カッコ悪すぎじゃない⁉︎
何度もケイトに迫るけれど、
あっさりかわされて、
最後も…弱すぎてあかんやろ。
って感じです。
ケイトも特に訓練受けたわけじゃないのに
強すぎる。
ゾンビと戦っても負けない
違う映画を思い出させる強さだよ。
まあ、それでもハラハラさせてくれたから
よしとするか。


