8月に向けて、色々な動きがあるけれども、かなり作戦の目鼻が付いてきた。
委員が30人であることは譲れないとすれば、部会長が増えると、どこかの委員を削らないといけない。
そのためには、部会の数は増やせないということであります。
そこへ、肉腫の部会を作るには、なかなか難しいものがあります。
行政がどう考えるかはともかく、政治的な圧力以外にも、連携の力や
表現上の工夫、マジックや奇術のレベルの方策をいろいろやって
なんとか実現に向けての道をつけていきたいと思います。
このブログを色んな人が見ているので、迂闊な事は書きませんけれども
五大がん以外の稀少な疾患をどうやって、研究して、創薬して、治療するのか?
その先に、出来れば、検診で早期に見つけて(マーカーがあればの話)
予防が出来るようになればよいことです。
治療の最前線での戦いが先なのと、マーカーが既にある疾患とはスタートラインが違います。
そのあたりの実情の訴えが、まだまだ足りないです。
応援のためにも、行動を起こすと良いと思います。
なーに、このページにコメントつけたり、ペタつけるだけでも立派な応援です。
RFLにサルコーマチーム組んで参加するのもよいです。
京都は、チームとして立候補しますので、参加者募集します。
よろしくお願いいたします。
委員が30人であることは譲れないとすれば、部会長が増えると、どこかの委員を削らないといけない。
そのためには、部会の数は増やせないということであります。
そこへ、肉腫の部会を作るには、なかなか難しいものがあります。
行政がどう考えるかはともかく、政治的な圧力以外にも、連携の力や
表現上の工夫、マジックや奇術のレベルの方策をいろいろやって
なんとか実現に向けての道をつけていきたいと思います。
このブログを色んな人が見ているので、迂闊な事は書きませんけれども
五大がん以外の稀少な疾患をどうやって、研究して、創薬して、治療するのか?
その先に、出来れば、検診で早期に見つけて(マーカーがあればの話)
予防が出来るようになればよいことです。
治療の最前線での戦いが先なのと、マーカーが既にある疾患とはスタートラインが違います。
そのあたりの実情の訴えが、まだまだ足りないです。
応援のためにも、行動を起こすと良いと思います。
なーに、このページにコメントつけたり、ペタつけるだけでも立派な応援です。
RFLにサルコーマチーム組んで参加するのもよいです。
京都は、チームとして立候補しますので、参加者募集します。
よろしくお願いいたします。