NPO法人大阪難病連のイベントです。
もっと豊かな社会保障を!
難病・慢性疾患患者の医療・福祉・生活を考える
府 民 の つ ど い
【日時】 2011年2月27日(日) 開場 12時30分
開演 午後1時~4時
【会場】 エル・おおさか 606号室
(大阪市中央区北浜東3-14 最寄駅:京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」下車 西へ300m)
第一部 講演会
「私たちが望む難病対策と日本の医療と福祉」
講師 伊藤 たてお さん
・ 日本難病・疾病団体協議会代表
・ 厚生科学審議会疾病部会難病対策委員会 委員
1972年に難病対策実施要綱が施行されてから38年たって、いま日本の難病対策は大きく変わろうとし ています。わずか4疾病を対象として始まったこの対策は、大きな成果を挙げつつもまた多くの矛盾をはらんで進められてきました。 今5,000とも7,000とも言われている希少・難病にこの制度は機能するのか、 高額な医療費負担、医療・保険制度、地域医療の問題も含めて、患者の立場からEU諸国とも比較しつつ、日本の医療と福祉を考えてみようと思います。
第二部 シンポジウム
シンポジスト 米山 哮 さん(ベーチェット病)
加山 雅三 さん(てんかん)
田澤 貴至 さん(Ⅰ型糖尿病)
コーディネーター 伊藤 たてお さん
※ 資料代 500円
お問合せは、大阪難病連へお願いします
TEL(06)6933-1616 FAX(06)6933-1612 メール nanren@vesta.ocn.ne.jp
ここの事務所は、大阪府城東庁舎。24名のはいる会議室もある。
ここで患者会 やる事も可能なようだ。
駅から遠いけどな・・・・
もっと豊かな社会保障を!
難病・慢性疾患患者の医療・福祉・生活を考える
府 民 の つ ど い
【日時】 2011年2月27日(日) 開場 12時30分
開演 午後1時~4時
【会場】 エル・おおさか 606号室
(大阪市中央区北浜東3-14 最寄駅:京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」下車 西へ300m)
第一部 講演会
「私たちが望む難病対策と日本の医療と福祉」
講師 伊藤 たてお さん
・ 日本難病・疾病団体協議会代表
・ 厚生科学審議会疾病部会難病対策委員会 委員
1972年に難病対策実施要綱が施行されてから38年たって、いま日本の難病対策は大きく変わろうとし ています。わずか4疾病を対象として始まったこの対策は、大きな成果を挙げつつもまた多くの矛盾をはらんで進められてきました。 今5,000とも7,000とも言われている希少・難病にこの制度は機能するのか、 高額な医療費負担、医療・保険制度、地域医療の問題も含めて、患者の立場からEU諸国とも比較しつつ、日本の医療と福祉を考えてみようと思います。
第二部 シンポジウム
シンポジスト 米山 哮 さん(ベーチェット病)
加山 雅三 さん(てんかん)
田澤 貴至 さん(Ⅰ型糖尿病)
コーディネーター 伊藤 たてお さん
※ 資料代 500円
お問合せは、大阪難病連へお願いします
TEL(06)6933-1616 FAX(06)6933-1612 メール nanren@vesta.ocn.ne.jp
ここの事務所は、大阪府城東庁舎。24名のはいる会議室もある。
ここで患者会 やる事も可能なようだ。
駅から遠いけどな・・・・