まず最近のアホ弁護士がやっている図式です 東京を例にしていますが
これはどこでも構いません 最近の流れで麻痺しているのかこの図式で
親権なども決まってしまっている事実が70%以上とかなり多くなっていますが 反論の機会がなく
無視されてるケースが多数含まれております


 日本弁護士会の決定を取り消して不利益判断をするに際し、
綱紀審査会で反論の機会が与えられていません
処分を受ける者の手続き的権利が侵害されたままの決定になっています。これも、控訴を経験している当事者であれば、相手方の言い分だけで一審が覆ることなど有り得ないということを想像していただければ、重大な手続き違反であることがわかるかと思います。

一度ご自分のケースと見比べてみてください 少しでもかすってればアホの弁護士を懲戒処分にすることができます お金欲しさにすでに法律がわかってないアホ弁護士が出てきております
もったいないです 絶対に仕留めてください 見てくださってる方の都道府県の弁護士会に相談ください

私が 4名 見返して 3名 懲戒処分に値すると  まだくだされてないので値するとしましたが

皆さん一度 図に書いてみたり なぜここでこちらの意見が言わせてもらえなかったのか。。

すごい数にのぼると思いますよ     憎たらしいアホ弁護士を無職にしてやりましょう^^

          法律のことでバカにされてき 無職になったアホに あなたでよかったとw

                                                いってやりましょ^^  

図1 弁護士の懲戒請求の流れと本懲戒処分の経緯