さて・・・・
親子引き離しの問題では、DV防止法を悪用した事件が 繰り返されており、悪用されているとしか言いようのない事例が、多数存在します。特に精神的DVに関しては、「あなたが嫌だと思ったら、それは全てDV」 という考え方が浸透し、客観的な判断が全くなされていません。 中には、「勝手に子どもの運動会を見に来た」「家族ドライブで運転中に、口を利いてくれなかった」「引き出しは3つしか開けてはいけない約束なのに、4つ 目を開けた」などで訴えられている。 これらははたしてDVなのでしょうか。信じられないことですが、我が国ではこんな内容で堂々と離婚調停や訴訟が提起され、親権・監護権はおろか、親子の面 会交流すら拒否されています。 たとえ離婚や別居をしても、子どもの健全な成長に親子の交流は必要です。そのためにも、DVを悪用して子どもを連れ去り、親子を引き離す行為を無くさなけ ればなりません。これ以上、不幸な親子を作らないために、4点ほど今日は

1.DVの客観的判断手順の作成 DVかどうかを正しく判断するために、客観的な基準を設定し、専門家による確認の手順を加え。特に精神的DVについては、「被害申立者」の主観的な意見でないかを見分ける手順を加えてく。 ←ここしかない
2.保護命令の申請があった場合には、警察の捜査を義務付けてください。そして、警察による捜査の結果、緊急性の高いものではないことが判明した場合には、発令後でも一時保護をはじめとする行政による支援措置を即時に打ち切り、申請前の状態に戻す。←警察がまともなら

3.親子引き離しに繋がる行政支援措置の禁止 保護命令発令による「子への接近禁止」以外で、親子引き離しに繋がる行政の支援措置を禁止←当然ですよね なんにもしてないのにあえないっておかしいです

4.DV 法悪用への罰則強化 親子の引き離しこそが、精神的DVです。離婚・別居に伴う親権・監護権の奪取のために、明らかに虚偽または我が儘と分かる申立てをした場合、悪意的な行為 と認定し、その後の親権・監護権の決定に不利となるような、「友好親優先ルール」を確立してください。また、悪意による申請に協力した警察、弁護士、医師、カウンセラー等関係者への罰則を導入
ここが一番ですね お金欲しさに虚偽などしたら共犯ですしかも公務員がしてるとならば 死刑でいいと私はおもいます 嫌?なまぬるいかな?子供にあえないまた親にあえなかった分は苦しんで反省してもらわなければいけませんので
早々と死刑はなまぬいですね^^少しこいつキモって思ってる方もいるでしょうが 私は真剣に思ってます1度の人生 生まれたばかり子供の親子の
時間を破壊して楽しんでるのですから お金のために

ただ本当にDVをしている人に対しては↑とおなじく相当な刑がくだされて問題ないとおもいます それを見過ごすまた見にもいかず職務怠慢をしている面倒臭がった警察も同罪ですよね ↑ほぼ全警察ですが
これに意見がある方は私はいつでも対話したいと思ってます1度でも警察が助けてくれた警察のおかげ警察がいなかったら 何かしてくれている警察がいるなら
反論してきてください^^また いてほしいです私が
全国←(言い過ぎました><) 回って相談にのった中で
DV被害者を助けた警察官なんて一人もいませんでした 笑いながら返答したやつが5割は超えてます。。 これが実態です現実です警察なんて・・・・
警察こそガードマンにすらなれない仕事もしない税金で食ってる 生活保護者なのです 嫌・・・1点あやまりがありました 警察24時だけのために
警察はあるのです あのときばかりはと ここぞとばかりにアピールしてます

ほんとに仕事をしてる人があんなアピールするでしょうか やってることやってれば必要ないでしょ・・・ウチから光るものがあるはずです 
パトカーをみてくださいメガネかけてマスクしてどっちが怪しいやつだかw 公衆電話の後ろみてくださいつったってなにしてるのかw 
犯罪を起こさせないための税金であって 起こさせるための税金ではないはずですよ。。