「地球上の皆、

みんな苦しんでるし、

みんな足掻いているし、

みんな頑張っている。

だから

みんな全員、ひとり残らず、

いつも輝いている。」

 

そのことを

幼少期・学生時代に知れたら、

どんなに楽だっただろう。

 

「自分だけ不幸。自分だけ不自由。

自分だけが輝いていない。」

 

そんな認知のなかで生きていた。

 

 

世界中の子どもたちに、

このことを真摯に伝えられる“勇気”を、

世界中の大人たちが持てたら良いのに。